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 一問一答クイズ [No.31518]
  数学ごちゃまぜクイズ より  幅広く数学に関する問題を出題します。内容は小学生?大学院レベルです。
問題 三角形の各頂点から向かい合う辺に引いた垂線の交点を何というか。
  1. 重心
  2. 内心
  3. 傍心
  4. 外心
   
制限時間 : 無制限
難易度 初級
出題数 719人中
正解数 675人
正解率 93.88%正解率
作成者 モス (ID:10970)
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①スカラー
②内心
③大きさ
④ノルム
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正解:成分

①公差
②成分
③等差
④差
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正解:①

①算術平均
②算術幾何平均
③幾何平均
④チェザロ平均
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正解:②

①1+1/2+1/3+1/4*1/5+...
②1-1/2+1/3-1/4+1/5-...
③1+1+1+1+1...
④定数項
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正解:②

解説:交代級数:1-1/2+1/3-1/4+1/5-...=log2

①有限値:∞
②∞:有限値
③有限値:有限値
④1+2+4+8+16+...
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正解:①

①黄金比
②該当なし
③青銅比
④白銀比
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正解:④

解説:1:√2は正方形の1辺とその対角線の比にあたる。

①Banach空間
②Teichmuller空間
③Hausdorff空間
④Hilbert空間
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正解:④

①Einsteinの規約
②∞:∞
③Schoutenの記法
④該当なし
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正解:①

①ある部分空間Sとその直交補空間S⊥の直和で全空間Vを表現できる。
②符号付測度μの正集合Pと負集合Nの直和で全体集合Xを表現できる。
③Landau記法
④σ有限な符号付測度μ、νで、νをμに絶対連続/特異な測度の和で表せる。
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正解:符号付測度μはその正変動と負変動の差で表現できる。

①Chentsovの定理
②Cauthyの積分定理
③Hodgeの定理
④符号付測度μはその正変動と負変動の差で表現できる。
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正解:Whitney Grausteinの定理

①Gram行列
②Whitney Grausteinの定理
③Toeplitz行列
④Jacobi行列
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正解:Hankel行列

①伊藤の公式
②Schwarzの不等式
③Cramer Raoの不等式
④Chebyshevの不等式
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正解:③

①ポアンカレ予想
②ケプラー予想
③四色問題
④Hankel行列
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正解:②

①台形
②正六角形
③凹多角形のすべて
④該当なし
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正解:④

①Sato?Tate予想
②Catalan予想
③深リーマン予想
④Poincaré予想
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正解:Brocard予想

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以下のクイズは、中1 数学の基礎?より、出題しております。
説明:中1の教科書から出題します。意外と忘れているかも。
①Brocard予想
②30分後の時刻
③3時間後の時刻
④30分前の時刻
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正解:3時間前の時刻

解説:「3時間後」の反対と考える。

①無理数
②素数
③3時間前の時刻
④自然数
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正解:④

①等しい
②等しくない
③大きい
④小さい
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正解:④

解説:−9の絶対値は9、−4の絶対値は4 この例で、絶対値の大きい−9の方が−4より小さい。

①乗法の交換法則
②有理数
③加法の結合法則
④加法の交換法則
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正解:④

解説:おなじみだと思います。

①−2
②8
③乗法の結合法則
④2
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正解:①

解説:(  )を外すと、−5+3となります。

①−9と+4
②−8
③+4と+5
④−2と−9
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正解:④

解説:与式は、正の項が2つ、負の項が2つの多項式です。

①−3
②−2
③5
④2
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正解:②

解説:簡単ですね。9−11と考えることもできます。

①−1/12
②−2と+5
③1/12
④−1/13
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正解:①

解説:一度に通分してしまった方が、速いです。

①+3
②+5
③−1
④1/13
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正解:②

解説:式に表すと、1−4+3+5になります。計算すると+5です。

①基点
②基準点
③原点
④+1
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正解:③

①14
②−4
③原子点
④−3
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正解:②

①−8
②4
③−9
④9
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正解:③

①−8
②8
③6
④−23
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正解:②

①−7
②3
③−6
④7
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正解:−3

①−4
②−3
③4
④−10
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正解:③

①10
②25m
③21m
④23m
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正解:②

解説:Aさんを加えていない6人の結果の合計は108mである。 Aさんの結果を加えて7人の平均を19mにするには 合計が19×7=133mである必要がある。 よっ133mから6人の合計を引くとAさんの結果が求められる。 133−108=25m これがAさんの結果である。