| 一問一答クイズ [No.30774] | |
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| 制限時間 : 無制限 | 5問の中では最も簡単な問題です。 |
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| 出題数 | 151人中 |
| 正解数 | 133人 |
| 正解率 | 88.08% |
| 作成者 | ラージゼット (ID:16927) |
| 最高連続正解数 | 0 問 |
| 現在の連続記録 | 0 問 ※ユーザーの方は記録が更新されます |
正解:①
解説:まず、Nを求めます。 まずは素数である2、3、5、7に着目し2×3×5×7=210となります。また、2と4と8の最小公倍数は8で、3と9の最小公倍数が9であることに着目し210と6と8と9の最小公倍数を求めます。するとすぐにN=2520と求まります。ここからは余裕でしょう。
正解:①
解説:三角関数の和積の公式を繰り返し使用することで、三角比を用いずにaの値を表すことができ、かなり正確な近似値を求められます。
正解:④
解説:11の倍数の判定法は証明もできるようにしましょう。
正解:②
解説:M=951です。7で割っても9で割っても余りが6となります。
正解:②
解説:2x−3xyに「x=4,y=−2」を代入する⇒(2×4)−3×4×(−2)→8−{12×(−2)}→8+24=32
正解:②
正解:①
解説:公式「y=m(x−a)+b」を使う。 y=−4(x−3)+6→y=−4x+12+6→「y=−4x+18」
正解:④
解説:(6,5)の原点対称→(−6,−5)。なおx軸対称→(6,−5)、y軸対称→(−6,5)となる。
正解:④
解説:y=x+aに(−2,6)を代入→6=−2+a→「a=8」
正解:b=5c/a
解説:c=1/5ab→5c/a=b→「b=5c/a」
正解:105m
解説:1秒後なので「x=1」を式に代入する→y=120−(5×1+10×1)→120−15→「105m」
正解:②
解説:3で割り1余る整数→「4,7,10,13,16・・・」、5で割り2余る整数→「7,12,17,22,27・・・」なので、最小の数は「7」
正解:④
解説:1通り→100円表 10円表、2通り→100円表 10円裏、3通り→100円裏 10円表、4通り→100円裏 10円裏、なので全部で「4通り」。
正解:9/49
解説:1回の試行で赤か白を取るパターン→全部で「7通り」、白球は「3通り」なので、1回目は「3/7」、2回目も「3/7」となるので→3/7×3/7=「9/49」