| 一問一答クイズ [No.9083] | |
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| 制限時間 : 無制限 | |
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| 出題数 | 187人中 |
| 正解数 | 135人 |
| 正解率 | 72.19% |
| 作成者 | こんきちくん (ID:14103) |
| 最高連続正解数 | 0 問 |
| 現在の連続記録 | 0 問 ※ユーザーの方は記録が更新されます |
正解:①
解説:焚書坑儒
正解:①
正解:④
解説:桜花爛漫
正解:①
解説:蘭摧玉折
正解:③
解説:無欲恬淡
正解:②
解説:一攫千金
正解:②
解説:杜撰脱漏
正解:③
解説:切歯扼腕
正解:水
解説:造次顛沛
正解:④
解説:拈華微笑
正解:①
解説:悲憤慷慨
正解:②
解説:切磋琢磨 磨くに「木」が入っている
正解:④
解説:天真爛漫
正解:③
解説:百折不撓
正解:④
解説:曖昧模糊 曖に「心」が入るが、模の「木」が優先する
正解:③
解説:孟母断機
正解:④
解説:矛盾撞着
正解:④
解説:鳴蝉潔飢
正解:③
解説:捧腹絶倒 「抱腹絶倒」はギャグから発生した当て字。答えはどちらも「手」
正解:①
解説:沈魚落雁 泳いでいた魚は沈み、飛んでた雁は落ちる!!
正解:①
解説:天網恢恢 「天網恢恢、疎にして漏らさず」と習うが、老子には「天網恢恢タリ、疎ニシテ而(これ)モ失ワズ」となっている【原文:天網恢恢、疎而不失】
正解:④
解説:抜山蓋世 山を抜き、世をおおう。項羽は無敵だった。最期は自分で首をはね、劉邦軍によって、恩賞の証拠に、体を細切れにされて、持ち去られたと言う。
正解:手
解説:樽俎折衝 「樽」に「木」と「寸」が含まれ、「寸」が「手」の変形だと思って、「樽」を「手」に分類してもよい。「折」があるので答えは変わらない
正解:①
解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!
正解:④
解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。
正解:③
解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。
正解:④
解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。
正解:②
解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。
正解:堵
解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。
正解:③
解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。
正解:③
解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。
正解:②
解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。
正解:②
解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。