| 一問一答クイズ [No.11448] | |
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| 制限時間 : 無制限 | |
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| 出題数 | 252人中 |
| 正解数 | 196人 |
| 正解率 | 77.78% |
| 作成者 | ぐっちー (ID:15010) |
| 最高連続正解数 | 0 問 |
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正解:将
解説:将を射んと欲せば先ず馬を射よ。目的を果たすためにはその周囲やよりどころにしているものを先に攻めるとよいということ。
正解:稷
解説:国家の重大事に大任にあたる大臣や重臣。(1級)
正解:②
解説:国家を守り支える臣。(1級)
正解:水
解説:車や馬などの乗り物の往来が多く、とてもにぎやかな様子のこと。 車は流れる水のように、馬は竜のように連なっているという意味。「−りゅう」とも読む。
正解:生
解説:生命を犠牲にしても正義を守ること。
正解:④
解説:集中して必死の思いで事にあたれば、どんな困難なことでも成し遂げることができるということ。一念岩をも通す。石に立つ矢。
正解:③
解説:正統でないよこしまな思想・信仰・学説。
正解:鼠
解説:君主や権力者のかげに隠れて、悪事を働く者のたとえ。城や社という安全なところに巣くって、悪さをするきつねやねずみの意から。城狐社鼠。
正解:①
解説:性格がひねくれていて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。奸佞邪智。
正解:①
解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!
正解:③
解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。
正解:③
解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。
正解:④
解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。
正解:喜
解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。
正解:堵
解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。
正解:④
解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。
正解:①
解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。
正解:④
解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。
正解:休
解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。