| 一問一答クイズ [No.10568] | |
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| 制限時間 : 無制限 | |
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| 出題数 | 258人中 |
| 正解数 | 190人 |
| 正解率 | 73.64% |
| 作成者 | ぐっちー (ID:15010) |
| 最高連続正解数 | 0 問 |
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正解:②
解説:断崖に臨んで馬の手綱を引き締めるということから、危険の一歩手前で踏みとどまること。また特に、情欲に溺れそうになったときに我に返ること。
正解:④
解説:軍隊が本隊を遠く離れて進軍すること。本隊と連絡のないまま奥に進んで行くこと。また、その軍隊。
正解:②
解説:気性が人をぞっとさせるほど激しくきびしいさま。武器が多く並んでいて、 人をぞっとさせる意から。
正解:③
解説:人の教えや言葉を大切にして、忘れないこと、肝に銘じること。券券服膺。
正解:行
解説:口で言うことと実際に行うことが、噛みあってない、言うこととやることが違う、ということ。言行不一致。
正解:④
解説:心が広く人柄がおおらかなことの例え。
正解:③
解説:各字の意味は、「元は発芽」「亨は成長」「利は開花」「貞は結実」。つまり自然(天)の循環を現している。倫理的、道徳的に正しい行いを心がければ、大いに望みもかなうこと。
正解:甲
解説:非常に強い兵力のこと。
正解:者
解説:物事についてあれこれ論じたてるものは、実はその物事の本質をわきまえていない。
正解:①
解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!
正解:③
解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。
正解:③
解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。
正解:④
解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。
正解:喜
解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。
正解:②
解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。
正解:②
解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。
正解:②
解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。
正解:②
解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。
正解:④
解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。