| 一問一答クイズ [No.10278] | |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
| 制限時間 : 無制限 | |
| 難易度 | |
| 出題数 | 186人中 |
| 正解数 | 163人 |
| 正解率 | 87.63% |
| 作成者 | ぐっちー (ID:15010) |
| 最高連続正解数 | 0 問 |
| 現在の連続記録 | 0 問 ※ユーザーの方は記録が更新されます |
正解:①
解説:生まれつき頭の働きがよく、学習によって得た才能も優秀なさま。またその人。
正解:私
解説:親孝行をしたいという気持ちをへりくだっていう言葉。烏は成鳥となってから、母烏に口移しで食べさせるといわれることから。
正解:②
解説:このうえなく大喜びすること。また、たいそう喜んで夢中になり、我を忘れる様子。世界の絶頂に位置する有頂天よりさらに高く外に出る意。「有頂天」をさらに強めた語。
正解:直
解説:実際的でないように見えて、実は最も現実的で効果のある計略のこと。わざと迂回して敵を安心させ、妨害のないのに乗じ先に到着する戦法。
正解:③
解説:カラスが白くなり、馬に角が生じるというような、全くありえないこと。
正解:③
解説:歳月がたつのが、あわただしく速いこと。兔走烏飛。
正解:④
解説:海に千年、山に千年住んでいたかのような一筋縄ではいかない経験豊富でしたたかなやりかた。またそのような人をさす。
正解:②
解説:物事の組織や基礎ができあがり、いまさら動かしようのないさまをいう。羽翼は鳥の羽と翼で、これが揃えば幼い鳥も飛翔できる。転じて、主君の補佐役、組織の体制。
漢の高祖劉邦は、正妻の子を廃して愛妾の子を太子に立てようとした。が、賢臣たちの補佐がしっかりしていて、代えることをあきらめたときの言葉。劉邦、呂后、戚夫人、盈太子、如意そして張良らが絡むこの話は面白い。
正解:③
解説:さまざまな気象の変化のこと。また、人生のさまざまな困難のたとえ。
正解:抜
解説:どんなことがあっても心を動かさず、じっと我慢して堪え忍ぶこと。若乃花の横綱昇進の口上にも使われた。
正解:驢
解説:取るに足りない文章や、聞く価値のない話のたとえ。驢鳴犬吠。
正解:弩
解説:抜刀し弓を引いた状態。今にも戦いがはじまりそうな、緊迫した情勢。また、書道で気迫がこもった激しい筆の勢いのことにも用いる。
正解:①
解説:彦倫が北山から去り、俗人となっては、ツルも恨み悲しむだろうと、孔稚珪(こうちけい)が揶揄したこと。人の偽善を批判するたとえ。
正解:②
解説:厳しい父と、思いやりのあるやさしい母、他人の両親を敬っていう言葉。
正解:言
解説:日常に用いられる話し言葉に近い口語体を用いて文章を書くこと、もしくはその結果、口語体で書かれた文章のことを指す。
正解:①
解説:俗に日本人の系譜を遡ればほとんどが源平藤橘の4氏に行き着くとも言われる日本の本姓の代表。
正解:③
解説:主に社会や組織などの集団において物事を利己的な方向へ導き、自身の地位や評価を高めるために取られる手段や技法、およびそれが用いられるさまを表す総称。マキャヴェリズム。
正解:②
解説:美しい文章のたとえ。「玄圃」は崑崙山にあるという仙人の居所で、「積玉」は積み重なった玉。文章の美しさを多くの珠玉にたとえたもの。
正解:摩
解説:人や車馬の往来が激しく、混雑しているさま。都会の雑踏の形容。人の肩と肩が触れ合い、車のこしきとこしきがぶつかり合うほど混雑している意から。轂撃肩摩。