90年代J-POPクイズ | |||
| 1990〜1999年にヒットしたJ-POPについてのクイズです。 | |||
| 難易度 | |||
| 合格点 | 3問正解/5問中 上級:8問正解/10問中 | ||
| 制限時間 | 5分以内 | ||
| クイズ登録数 | 全63問 | ||
| 受験者数 | 4093人 | ||
| 合格者数 | 1589人 | ||
| 合格率 | 38.82% |
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| 作成者 | なしと (ID:552) | ||
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正解:②
解説:SUPER MONKEYSの一員として「愛してマスカット」などのヒットを飛ばしたあと、”安室奈美恵 with SUPER MONKEYS”としてリリースした「try me〜私を信じて〜」がヒットして一躍スターダムへ。その後、小室哲哉とタッグを組んでからの活躍は、ご存知の通り。現在では、方向性をR&Bに転換してヒットを飛ばしている。
正解:④
解説:シングル「祭りのあと」のカップリング曲。スポーツ紙や週刊誌上を賑わせたが、長渕の逮捕によりフェードアウトとなった。
正解:③
解説:1991年、グループ名の変更を発表し、「TIME TO COUNT DOWN」をリリース。復活時には再び”TM NETWORK”を名乗った。
正解:④
解説:HOUND DOGが新曲「BRIDGE〜あの橋をわたる時〜」を要求したが却下されたために、出場辞退。変わりに、BUBBLE GUM BROTHERSが出場となった。わがままを突き通した甲斐があってか、「BRIDGE」はビールのCMソングでヒットした。
正解:①
解説:ボーカル・チャカと松浦雅也のユニット。CITY HUNTER2オープニング「ANGEL NIGHT〜天使のいる場所〜」や「Lovers and Friends」などのヒットを飛ばした。松浦はその後、プレイステーション用音楽ゲームソフト「パラッパラッパー」の音楽を担当するなどの活躍を見せている。
正解:④
解説:NTV系「雷波少年」で、崖っぷちアーティストとして初登場20位以内に入らなければ解散という状況で合宿生活に入ったSomething ELse。番組効果もあって、「ラストチャンス」が初登場2位にランクイン。その後、1位も獲得してメジャーの道を走った。同番組ではBlume of Youthも後に似たような企画を経験した。
正解:②
解説:大阪発信のエンターテイメント系バンドとして活躍。大ヒットとはいかなかったものの、スマッシュヒットを飛ばしていた。
正解:④
解説:GLAYのメジャーデビュー曲「RAIN」をプロデュースしたのは、元祖ビジュアル系ロックバンドX JAPANのYOSHIKI。映画「ヤマトタケル」の主題歌となった。
正解:④
解説:リゲインCMに起用された時任三郎の歌うCMソングが話題になりCD化して大ヒットとなった。その時に牛若丸のような格好で”牛若丸三郎太”を名乗った。
正解:①
解説:仙道敦子(NOBUKO)のNOと、吉田栄作(”A”SAKU)のAでNOA。ドラマ「徹底的に愛は・・・」主題歌となった。
正解:④
解説:CDデビュー前からラジオやテレビで曲を披露していたが、満を持して発表したのがこの曲。ここからKinKi Kidsのオリコン初登場一位の記録が続いている。
正解:④
解説:桑田佳祐の初監督作品「稲村ジェーン(主演:加勢大周)」は、映画自体よりも主題歌が注目される結果となった。この映画のサントラの名義は”サザンオールスターズ&オールスターズ”で、オリコン一位を記録した。
正解:④
解説:WANDS時代のポピュラー音楽から一転、ブラック系のハードロックへと曲調を移した。人気が出始めたところで解散となった。上杉はその後ソロ活動を、柴崎はAbingdon boys schoolで活動している。
正解:③
解説:横浜国立大学教育学部在学中に、高校数学の教員免許を取得した。
正解:①
解説:「とんねるずのみなさんのおかげです」内の「博士と助手」との卓球コーナーで対戦したことで、リベンジマッチがシリーズ化。スタジオから後楽園ホール、最後は日本武道館対決へとつながった。 この番組で卓球を広めたことにより、日本卓球協会からとんねるずには名誉2段、THE ALFEEには名誉初段の栄誉が与えられた。
正解:③
解説:ボーカル&シンセサイザーが小室哲哉、ドラムスがYOSHIKIと夢のユニットだったが、1曲で終了。その後、globeにYOSHIKIが参加し、この二人のユニットが再び実現した。
正解:①
解説:ボーカル持田香織、ギター伊藤一朗、キーボード五十嵐充でデビュー。プロデュース業に専念するために脱退した。
正解:①
解説:ファンからの手紙を元に作った「ロード」ヒット。13章まであるということで、途中まではシングルに、最終的にアルバムとして完結させた。
正解:③
解説:「HEY HEY HEY」がきっかけで結成。話題性と相まって、ビッグヒットを飛ばした。
正解:③
解説:Sports Music Assemble Peopleの略。 「Can’t stop!! -Loving-」でデビュー。「夢がMORI MORI」などのバラエティーを経て、「夜空ノムコウ」がビッグヒット。ドラマ主題歌としてシングルカットされた「世界に一つだけの花」で紅白のトリをつとめた。
正解:②
解説:高山みなみと長野椎菜とのユニット。ガンダム系のタイアップと打ち込み系サウンドの新鮮さでヒットを飛ばした。
正解:④
解説:浅倉大介(D)との活動により、T.M.Revolutionからこの名となった。しかし、数曲で再びT.M.Revolutionへと戻った。
正解:①
解説:PEARLとしてデビューし、ソロ名義で「永遠の一秒」「ゆずれない願い」などのヒットを飛ばす。再びPEARLとして活動するも、その後はなかなかヒットに恵まれなかった。
正解:①
解説:「想い出の九十九里浜」が大ヒットしたMi-Keにあやかり、3人組の女子アナユニットとして名づけられ、日本テレビ系バラエティー番組などに度々登場した。
正解:①
解説:学業に専念するためにモーニング娘。を脱退。その後のメンバーチェンジの変遷はめまぐるしいものがある。
正解:③
解説:沖縄限定で販売されたウチナーグチ・ヴァージョンが広まり、オリジナル・ヴァージョンが大ヒット。
正解:①
解説:TMN「RHYTHM RED BEAT BLACK(Version 2.0)」のカップリングとして、「RHYTHM RED BEAT BLACK(Version 300000000000)」でデビュー。その後はしっかりと独り立ち&独自路線を歩んで現在に至る。
正解:③
解説:アーティスト名標記は”ZYYG,REV,ZARD & WANDS featuring 長嶋茂雄”。NTV系プロ野球のエンディングソングで、長嶋は当時の巨人の監督。BEINGのヒット歌手が名を連ねると同時に、長嶋の歌唱力も話題となった。
正解:④
解説:アーティストとしては、岡平健治と岩瀬敬吾のツインボーカルユニット。「あの紙ヒコーキくもり空わって」がヒットした。326(ミツル)はシングルやアルバムのジャケットも手がけていた。解散後はそれぞれに音楽活動を行っている。
正解:②
解説:90年代初頭にダンスミュージックを流行させたグループ。その後、trfの出現により徐々にフェードアウトしていった。
正解:①
解説:シャ乱Qの三人がグループと同時進行で結成。しゅうの脱退により、自然消滅となった。
正解:④
解説:「DA.YO.NE」のヒットを受け、企画モノとして各地の方言バージョンで作成された。大阪弁バージョンはメンバーが今田耕司、東野幸治、武内由紀子というメンバーということもあり、ヒットを記録した。
正解:③
解説:豪華なメンバーや作家陣の顔ぶれなどが話題を呼んだ。
正解:④
解説:「情けねぇ」がヒットし、紅白歌合戦にも出場。その後、「ガラガラヘビがやってくる」などのコミカル系から「一番偉い人へ」というシリアス系までヒットを飛ばした。
正解:③
解説:フリッパーズギター解散後ソロ活動を始め、スチャダラパーと組んだ「今夜はブギーバック」がヒット。カローラ?のCMソングをそのまま「カローラ?のうた」としてリリースし、これもヒットを飛ばした。現在は音楽活動は停止している。
正解:①
解説:新時代のウルトラマンとして、マドカ・ダイゴ役として活躍。主題歌もV6「TAKE ME HIGHER」が使われた。
正解:①
解説:「ASAYAN」のロックボーカリストオーディションで優勝し、シャ乱Qプロデュースとしてデビュー。ここで敗れたメンバーを集めて、モーニング娘。が結成された。その後もハロープロジェクトの一員として活躍したが、現在は脱退して、みちよという芸名で活動している。
正解:③
解説:リゲインのCMソング「energy flow」がヒットし、これを含む「ウラBTTB」がオリコン一位を獲得した。
正解:①
解説:ドラマ「チャンス」で主人公本城裕二を演じた三上博史が、役名でリリース。久保田利伸バージョンはドラマの主題歌だった。共にヒットした。
正解:②
解説:TUBEのギタリスト。Jリーグの開幕にあわせ、オフィシャルテーマソングとして「J’S THEME」を作った。
正解:③
解説:正解は「クラヴィコード」です。 鍵盤の先に取り付けられたタンジェントが 弦を打って音を出します。弦のタンジェントとブリッジの間の部分が振動するので、 タンジェントによって弦がもち上げられている間は振動が持続することになります。 従って、鍵盤を上下に細かく震わせると、弦の張力にも細かい変化が起き、 ヴィブラートがかかるのです。
正解:①
解説: 正解は「スタインウェイ」です。 正式名称は『スタインウェイ・アンド・サンズ』です。 1853年にアメリカ合衆国のニューヨークで設立されたピアノ製造会社です。 「ヘッケル」は、ファゴット製作で有名です。 「コーン・セルマー」は、クラリネット等の管楽器で有名です。 現在は、「スタインウェイ・ミュージカル・インスツルメンツ」の傘下です。 正解の「スタインウェイ」も、この企業体の傘下会社です。 「ビュッフェ・クランポン」は、フランスの歴史ある木管楽器制作会社です。
正解:③
解説: 正解は「ダンパー・ペダル」です。 このペダルを踏むと、全てのダンパーが離れ、 打鍵した音が伸びます。 「ソステヌート・ペダル」は、中央のペダルです。 主に低音の弦を伸ばしたまま高音部を両手でスタッカートで弾いたり、 あるいは高音部のみダンパーペダルを複数回踏み変える奏法に際して 用いられます。 「ソフトペダル」は、左のペダルです。 このペダルを踏むと鍵盤が少し右にずれ、 弦の叩く本数、もしくは位置が変わり、音色が変化します。

正解:②
解説: 正解は「ド」です。 ピアノの音域は88鍵のもので、7オクターブと1/3 あります。最低音はラで、最高音はドです。

正解:②
解説: 正解は「ラ」です。 ピアノの音域は88鍵のもので、7オクターブと1/3 あります。最低音はラで、最高音はドです。
正解:①
解説: 正解は「ショパン」です。 「12の練習曲 Op.10」の第5番『黒鍵』変ト長調がそうです。 右手による主旋律の全てが(第66小節の2拍目のF(ヘ)音を除いて) 黒鍵によって演奏されることからこの通称がつけられています。 後年になって付けられた通称であるが、ショパン自身もこのことは 意識して作曲していると伝わっています。
正解:④
解説: 正解は「革命」です。左手の急速な動きは間隔の広狭が次々と変化する、 激しい叙情性を持った曲です。 「革命」という標題はリストが付けたものです。 「黒鍵」は、同じく「12の練習曲 Op.10」の第5番変ト長調の標題です。 「別れの曲」は、同第3番ホ長調です。 「葬送行進曲」は、ピアノソナタ第2番変ロ短調作品35の第3楽章です。 このピアノソナタの標題となっています。

正解:④
解説: 正解は「フーガの技法」です。 4つの連続する「B(変ロ)-A(イ)-C(ハ)-H(ロ)」 (B♭-A-C-ナチュラルB)を『BACH主題』と言います。 「フーガの技法」の最終パートの主題としてこのモチーフを 使っています。残念なことに、この曲を未完のままで 彼が亡くなったので、完成後の姿は想像できませんが、 後の大作曲家も『BACH主題』をJ.S.バッハへの畏敬の念を込めて、 対位法的作品に使用しています。

正解:②
解説: 正解は、「メンデルスゾーン」です。 4人の中では唯一、『BACH主題』を用いた作品を書いていません。 シューマンに薦められて、「マタイ受難曲」等でJ.S.バッハの 再評価に尽力した彼でしたが、自らは『BACH主題』を用いることは ありませんでした。 「シューマン」は、オルガンための「六つのフーガOp.60」、 「リムスキー=コルサコフ」 は、「ピアノのための『BACHによる変奏曲』」、 「リスト」は、「オルガンのための『B-A-C-H のテーマによる幻想曲とフーガ』」で それぞれBACH主題を用いています。
正解:①
解説: 正解は「伊福部 昭」(1914年5月31日-2006年2月8日)です。 日本各地の民謡の収集や研究を行い、そこから得た民族主義的な力強さが特徴の数多くのオーケストラ曲のほか、映画音楽の作曲家として知られています。 「芥川也寸志」(1925年7月12日-1989年1月31日)は、代表作に『交響三章』などが挙げられます。『八甲田山』、『八つ墓村』、『赤穂浪士のテーマ』等も有名。 「團 伊玖磨」(1924年4月7日-2001年5月17日)は、オペラ「夕鶴」をはじめ、童謡まで広い分野に作品が残されています。 「黛 敏郎」(1929年2月20日-1997年4月10日)は、『題名のない音楽会』の企画、司会進行を通じて、広い世代に音楽の啓蒙を図りました。
| 順位 | ユーザー名 | 回答(問) | 正解(問) | 経過タイム | 合否 | コメント |
| 1 位 | T.M. | 10 | 10 | 00:00:16 | ||
| 2 位 | ラファエロ | 10 | 10 | 00:00:17 | ||
| 3 位 | はんぺいた | 10 | 10 | 00:00:23 | ||
| 4 位 | TAMA69 | 10 | 10 | 00:00:24 | ||
| 5 位 | そうなのね。 | 10 | 10 | 00:00:25 | ||
| 6 位 | さくらちゃん | 10 | 10 | 00:00:31 | ||
| 7 位 | エロリーダー | 10 | 10 | 00:00:31 | ||
| 8 位 | 生酵素摂取 | 10 | 10 | 00:00:32 | ||
| 9 位 | けろりん | 10 | 10 | 00:00:32 | ||
| 10 位 | ぶらりん | 10 | 10 | 00:00:34 | ||
| 11 位 | mami | 10 | 10 | 00:00:40 | ||
| 12 位 | みほりん | 10 | 10 | 00:00:42 | ||
| 13 位 | とわ | 10 | 10 | 00:00:42 | やったー! | |
| 14 位 | すなふきん | 10 | 10 | 00:00:43 | ||
| 15 位 | Mr.DUB | 10 | 10 | 00:00:49 | ||
| 16 位 | したたん | 10 | 10 | 00:00:49 | ||
| 17 位 | モモンガくん | 10 | 10 | 00:00:50 | ||
| 18 位 | 鷹西虎次郎 | 10 | 10 | 00:00:52 | ||
| 19 位 | すぐる | 10 | 10 | 00:00:53 | ||
| 20 位 | MASLAN | 10 | 10 | 00:00:54 | ||