| 一問一答クイズ [No.9911] | |
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| 制限時間 : 無制限 | |
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| 出題数 | 462人中 |
| 正解数 | 433人 |
| 正解率 | 93.72% |
| 作成者 | ぐっちー (ID:15010) |
| 最高連続正解数 | 0 問 |
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正解:②
解説:しぎとはまぐり。しぎとどぶがい。…の争い。 双方が争っているすきにつけこんで第三者が利益を横取りすること。
正解:④
解説:失敗の先例は遠くに求めなくとも、すぐ目の前にある。覆轍。殷が鑑とするのは我らがとってかわった夏王朝の滅亡のさまだ。
正解:②
解説:膾なますと炙あぶり肉は誰でも好むご馳走。同じようにみんなが喜んで口にすること、広く世人に好まれ話題に上って知れわたること。
正解:②
解説:驥尾に付す 蠅が駿馬の尾について千里も遠い地に行くように、後進者がすぐれた先達につき従って、事を成しとげたり功を立てたりすることをいう。
正解:①
解説:黄帝が午睡して理想郷「華胥氏の国」に遊んだ夢を見たという故事に基づき昼寝のこと。午睡。華胥の夢。 華胥の国に遊ぶ はよい気持で昼寝をすること。
正解:②
解説:杞の国の人が、天空が崩れて落ちるのを憂えたという故事から、 将来のことについて無用の心配をすること。取り越し苦労。
《》内の読みは?「ある日せっせと野良仕事」「ふむ」「そこへウサギがやってきて」「!」「ころり転がる木の根っこ、で汗して耕すのを止め寝転んで切り株を見張るようになったんだと」「それで《守株》か」「ああ」正解:①
解説:因循。固陋はちょっと違うか。 韓非子五蠧「因釈其耒而守株、冀復得兎」
正解:②
解説:唐の詩人賈島が「僧は推(おす)月下の門」にするか「僧は敲(たたく)月下の門」にするか悩んだ故事から、 詩文を作るのに字句をさまざまに考え練ること。 単なる文章の見直しにも使われることもある。
正解:らんしょう
解説:大河も水源はちょろちょろした流れである。觴サカズキに濫アフれるほどの水がやがて大河となる。物事の起原。おこり。もと。
正解:③
解説:制作:芸術作品(絵画、工芸品、展覧会の出品作品など) 製作:物品・実用的で量産できるもの(精密機械、器具など)
正解:②
解説:「弱冠」:年齢を表します。あるいは、男子20歳のこと。 「若干」:それほど多くはない数量を表す。 ※借款、尺貫は「シャッカン」と読みます・・・。
正解:④
解説:「見栄」:見た目、うわべを飾ること 「見得」:歌舞伎の演技・演出など・・・。
正解:③
解説:「苦渋」:苦しんで悩むこと。 「苦汁」:苦い経験、つらい経験。 「久住」:定住すること。 「旧住」:昔から住んでいること。
正解:①
解説:「配付」:特定の人に個別に手に渡す場合(資料や答案用紙など)。 「配布」:たくさんの人に配って広く行き渡らせること。 「配賦」:割り当てること。
正解:③
解説:「探す」:欲しいものを見つけようとすること。 「捜す」:見えなくなったものを見つけようとすること。 ※「焦がす(こがす)」、「脱がす(ぬがす)」です
正解:③
解説:「荒い」:動きが大きく激しい、乱暴であること。 「粗い」:大まか、大ざっぱなこと。すべすべしていない。
正解:③
解説:「謳う」:主張すること。多くの人々が褒めたたえること。 「歌う、唄う、謡う」:声に出して発声すること。鳥などが鳴くこと・・・など。
正解:最期
解説:「最期」:臨終、命の終わる時。 「最後」:物事のいちばん後、終わり。
正解:①
解説:「誤る」:失敗、思い違いをすること。 「謝る」:相手に対して、わびること。 ※「早まる(はやまる)」「包まる(くるまる)」
正解:効いて
解説:「効く」:効き目や効果など。 「聞く」:音・声を耳に受けること。 「訊く」:人に尋ねること。 「利く」:役に立つこと。機能すること。
正解:④
解説:意志:成し遂げようとする強い気持ち、意思:考えや気持ち(意志よりは弱い)、遺志:死者の生前の考え・気持ち
正解:①
解説:不審:疑わしい、怪しいこと。不信:信用しないこと。不振:勢いが振るわないこと。腐心:心をくだくこと。
正解:伝道
解説:伝道:特にキリスト教を未信仰者に伝えて信仰に入ることをすすめること。伝動:動力を伝えること。伝導:熱や電気を伝わること。殿堂:大きく立派な建物や神をまつった建物、もしくはその専門分野で中心となる建物。
正解:①
正解:④
正解:②
正解:②
正解:④
正解:③