| 一問一答クイズ [No.22371] | |
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| 制限時間 : 無制限 | |
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| 出題数 | 99人中 |
| 正解数 | 92人 |
| 正解率 | 92.93% |
| 作成者 | たっつー (ID:17997) |
| 最高連続正解数 | 0 問 |
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正解:③
解説:愛別離苦「親愛な者と別れるつらさ。」
正解:①
解説:曖昧模糊「はっきりせず、ぼんやりしているさま。あやふやなさま。」
正解:②
解説:悪逆無道「人の道にはずれた、はなはだしい悪事。」
正解:①
解説:悪事千里「悪い行為や評判は、瞬く間に世間に知れ渡ること。」
正解:銭→戦
解説:悪戦苦闘「非常に困難の中で、苦しみながら一心に努力すること。」
正解:④
解説:握髪吐哺「立派な人材を求めるのに熱心なこと。」
正解:共→叫
解説:阿鼻叫喚「非常な辛苦の中で号泣し、救いを求めるさま。」
正解:①
解説:暗中模索「手掛かりのないまま、あれこれとやってみること。」
正解:②
解説:安穏無事「変事もなく、穏やかで安らかなさま。」
正解:①
解説:意気消沈「意気込みや元気がくじけ弱ること。」
正解:②
解説:異口同音「多くの人がみな口をそろえて、同じことを言うこと。」
正解:④
解説:異体同心「肉体は違っても、心は一つに固く結ばれていること。」
正解:②
解説:一網打尽「ひと網であたりのすべての魚や鳥獣などを捕えること。」
正解:②
解説:意馬心猿「心が混乱して落ち着かないたとえ。」
正解:①
解説:遺風残香「昔の立派な人物や、すぐれた風俗のなごり。」
正解:④
解説:韋編三絶「何度も繰り返し、熱心に本を読むことの例え。」
正解:③
解説:意味深長「人の言動や詩文などの表現に、非常に深い趣や含蓄のあるさま。」
正解:①
解説:因果応報「人はよい行いをすればよい報いがあり、悪い行いをすれば悪い報いがあるということ。」
正解:③
解説:慇懃無礼「言葉や態度などが丁寧すぎて、かえって無礼であるさま。」
正解:①
解説:有為転変「この世のすべての存在や現象は、さまざまな原因や条件によって常に移り変わるものであり、少しの間もとどまっていないこと。」
正解:③
解説:羽化登仙「酒などに酔って快い気分になることのたとえ。天にも昇る心地。」
正解:②
解説:雨過天晴「悪かった状況や状態がよいほうに向かうたとえ。」
正解:①
解説:有頂天外「このうえなく大喜びすること。また、たいそう喜んで夢中になり、我を忘れる様子。」
正解:④
解説:紆余曲折「道や川などが曲がりくねること。また、種々込み入っていて複雑なこと。」
正解:①
解説:雨露霜雪「さまざまな気象の変化のこと。また、人生のさまざまな困難のたとえ。」
正解:④
解説:雲散霧消「雲が散り霧が消え去るように、あとかたもなく消えてなくなること。」
正解:①
解説:雲壌月鼈「両者があまりにも異なっていること。」
正解:④
解説:雲心月性「名声や利益を求めず、雲や月のように清らかな心や性質をもつ人のこと。」
正解:①
解説:雲泥万里「非常に大きな差異のたとえ。天と地ほどかけ離れていること。」
正解:②
解説:栄枯盛衰「栄えることと衰えること。栄えたり衰えたりを繰り返す人の世のはなかさをいう。」
正解:①
解説:永字八法「書法伝授法の一つ。」
正解:②
解説:慧可断臂「非常に強い決意のほどを示すこと。また、切なる求道の思いを示すこと。」
正解:②
解説:会者定離「この世で出会った者には、必ず別れる時がくる運命にあること。」
正解:③
解説:遠交近攻「遠い国と手を結び、背後から牽制させながら近い国を攻める策。」
正解:長→頂
解説:円頂黒衣「僧の姿かたちのこと。また、僧のこと。」
正解:③
解説:延年転寿「ますます長生きすること。安楽に長命を保つこと。長寿を祈り祝う語。」
正解:②
解説:円木警枕「苦労して懸命に勉学に励むたとえ。」
正解:②
解説:延命息災「無事に長生きをすること。何事もなく長生きすることを願い祈る語。」
正解:③
解説:遠慮会釈「つつましく控えめにして、他人のことを思いやること。」
正解:①
解説:蔵書の非常に多いこと。転じて、多くの書籍。家の中に積み上げれば棟にまで届く高さとなり、車に載せて牛に引かせれば牛が汗を流すほどに書物がある意。中学入試でるよ!
正解:③
解説:書物に書いてあることを、表面だけでなく真意まで見抜く、文面の奥にある深い意味まで理解すること。眼光紙背に徹する。
正解:①
解説:先人の詩文や文章の作意・形式を取り入れながら、独自の工夫を加えて新しい作品として作り上げること。もとは良い意味。最近は、単なる「焼き直し」「模倣」「二番煎じ」といった意味で使われることも多いが、これは本来誤り。
正解:①
解説:こそこそと誹謗中傷する。名指しはしないが、それとなく悪口を言う。ひそかに人を陥れる。
正解:①
解説:天に向かって歓び,地に向かって喜ぶ意から、大喜びすること、その様子。欣喜雀躍。手の舞い足の踏む所を知らず。
正解:①
解説:家が非常に狭く、みすぼらしくさびしいさま。
正解:③
解説:心がひねくれて、ずるがしこく立ち回ること。またその人。
正解:①
解説:むごたらしい死にざまや殺され方のこと。また、忠誠を誓って、どんな犠牲も惜しまないことのたとえ。死者の腹から内臓が飛び出し、頭が割られて脳味噌が出て泥まみれになっているさま。普通読み下して「たとえ肝脳地に塗れようとも、この一線を退くことはできない」のように使う。
正解:陋
解説:かたくなでものの道理がわからないこと。考え方に柔軟性がないこと。かたくなで理非をわきまえず、見聞が狭く、古いことにとらわれること。頑迷固陋とも書く。
正解:休
解説:文章が余談に走っているとき、それをやめて、話を本筋に戻す際に、接続詞的に用いる語。それはさておき。よだんをもどして。あだしごとはさておき。