| 一問一答クイズ [No.10674] | |
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| 制限時間 : 無制限 | |
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| 出題数 | 273人中 |
| 正解数 | 210人 |
| 正解率 | 76.92% |
| 作成者 | ぐっちー (ID:15010) |
| 最高連続正解数 | 0 問 |
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正解:①
解説:才知があり、すぐれた働きをする人。
正解:③
解説:他人の不幸を喜ぶこと。人の災いを幸いとして喜び、災いを楽しむ意から。
正解:④
解説:恒産なくして恒心なし。生活の経済的基盤がしっかりしていなければ、信念に貫かれた安定的な精神を保つことはできない。
正解:山
解説:すぐれて巧みな音楽、絶妙な演奏のたとえ。また、自分を理解してくれる真の友人のたとえ。清らかな自然の意に用いられることもある。
正解:①
解説:人の話を聞いて、十分に理解しないままにすぐ人に話すこと。受け売りのこと。道聴塗説。
正解:③
解説:業務上、あるいは公的に携わっている事柄と、私的な事情とを区別せずに扱うこと。業務に私情を持ち込むこと。
正解:車
解説:高位高官にある人の乗り物。
正解:①
解説:才能も学問もなく、何の存在価値もない人のこと。
正解:④
解説:好事魔多し。こうじまおおし。よいことには、とかく邪魔が入りやすいものだということ。「こうず」は誤読。
正解:③
解説:どんなことがあっても心を動かさず、じっと我慢して堪え忍ぶこと。若乃花の横綱昇進の口上にも使われた。
正解:②
解説:取るに足りない文章や、聞く価値のない話のたとえ。驢鳴犬吠。
正解:③
解説:抜刀し弓を引いた状態。今にも戦いがはじまりそうな、緊迫した情勢。また、書道で気迫がこもった激しい筆の勢いのことにも用いる。
正解:④
解説:彦倫が北山から去り、俗人となっては、ツルも恨み悲しむだろうと、孔稚珪(こうちけい)が揶揄したこと。人の偽善を批判するたとえ。
正解:①
解説:厳しい父と、思いやりのあるやさしい母、他人の両親を敬っていう言葉。
正解:③
解説:日常に用いられる話し言葉に近い口語体を用いて文章を書くこと、もしくはその結果、口語体で書かれた文章のことを指す。
正解:①
解説:俗に日本人の系譜を遡ればほとんどが源平藤橘の4氏に行き着くとも言われる日本の本姓の代表。
正解:③
解説:主に社会や組織などの集団において物事を利己的な方向へ導き、自身の地位や評価を高めるために取られる手段や技法、およびそれが用いられるさまを表す総称。マキャヴェリズム。
正解:②
解説:美しい文章のたとえ。「玄圃」は崑崙山にあるという仙人の居所で、「積玉」は積み重なった玉。文章の美しさを多くの珠玉にたとえたもの。
正解:①
解説:人や車馬の往来が激しく、混雑しているさま。都会の雑踏の形容。人の肩と肩が触れ合い、車のこしきとこしきがぶつかり合うほど混雑している意から。轂撃肩摩。