| 一問一答クイズ [No.10455] | |
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| 制限時間 : 無制限 | |
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| 出題数 | 268人中 |
| 正解数 | 191人 |
| 正解率 | 71.27% |
| 作成者 | ぐっちー (ID:15010) |
| 最高連続正解数 | 0 問 |
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正解:縁
解説:木に縁りて魚を求む。手段が不適切な場合には、決して目的を達することができないというたとえ。
正解:③
解説:読み下し、窮鼠猫を噛む、は膾炙。追い詰められた鼠は猫に噛みつく。弱者でも窮地に追い込まれれば、必死で強者に反撃するというたとえ。禽困覆車。
正解:鳥
解説:窮鳥 懐に入れば猟師も殺さずの略。追い詰められて逃げ場を失った人が救いを求めてきたときは,どんな事情があっても助けてやるのが人の道であるということ。
正解:②
解説:貴重な物や重要な地位や名声などのたとえ。軽重を問われた鼎や鐘。
正解:④
解説:寂しい山中に響く足音。寂しく暮らしているときの思いがけない訪問やうれしい便りのたとえ。
正解:②
解説:曲がったものを直そうとして力を入れすぎ、反対方向にまげてしまうという意。 やりすぎのあまり、かえって新たに好ましくない事態をもたらしてしまうこと。
正解:①
解説:角を矯めて牛を殺す。角を切ってしまったために却って牛を殺してしまうこと。転じて、わずかな傷や欠点を直そうとして、却って行き過ぎてそのものをだめにしてしまうこと。
正解:②
解説:地面をのぞき込んで、植生や地理を知り、空を仰ぎ見て天文を勉強する。 森羅万象を学ぶこと。
正解:外
解説:禅宗で、仏の悟りは経文に説かれるのではなく、心から心に直接伝えられることをいう。 以心伝心、拈華微笑。不立文字。
正解:③
解説:どんなことがあっても心を動かさず、じっと我慢して堪え忍ぶこと。若乃花の横綱昇進の口上にも使われた。
正解:④
解説:取るに足りない文章や、聞く価値のない話のたとえ。驢鳴犬吠。
正解:②
解説:抜刀し弓を引いた状態。今にも戦いがはじまりそうな、緊迫した情勢。また、書道で気迫がこもった激しい筆の勢いのことにも用いる。
正解:①
解説:彦倫が北山から去り、俗人となっては、ツルも恨み悲しむだろうと、孔稚珪(こうちけい)が揶揄したこと。人の偽善を批判するたとえ。
正解:②
解説:厳しい父と、思いやりのあるやさしい母、他人の両親を敬っていう言葉。
正解:②
解説:日常に用いられる話し言葉に近い口語体を用いて文章を書くこと、もしくはその結果、口語体で書かれた文章のことを指す。
正解:④
解説:俗に日本人の系譜を遡ればほとんどが源平藤橘の4氏に行き着くとも言われる日本の本姓の代表。
正解:③
解説:主に社会や組織などの集団において物事を利己的な方向へ導き、自身の地位や評価を高めるために取られる手段や技法、およびそれが用いられるさまを表す総称。マキャヴェリズム。
正解:④
解説:美しい文章のたとえ。「玄圃」は崑崙山にあるという仙人の居所で、「積玉」は積み重なった玉。文章の美しさを多くの珠玉にたとえたもの。
正解:④
解説:人や車馬の往来が激しく、混雑しているさま。都会の雑踏の形容。人の肩と肩が触れ合い、車のこしきとこしきがぶつかり合うほど混雑している意から。轂撃肩摩。