燃える闘魂!アントニオ猪木!マニアックな奴等、かかってこい!みんなからの問題もヨロシク!

アントニオ猪木の元奥さんで女優といえば?

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難易度:


出題数:918人中

正解数:716人

正解率:78%


作成者:MASLAN (ID:1156)

出題No:10572
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①猪木 寛二
②猪木 寛至
③倍賞佳代子
④猪本 寛二
①1943年2月20日
②1943年2月22日
③猪本 寛至
④1943年2月24日
①走り出せ!
②肘を折れ!
③奴を殺せ!
④1943年2月27日
①頑張れ!
②炎のサムライ 〜INOKI BOM-BA-YE〜
③炎のファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜
④闘魂ファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜
①マサ斉藤
②佐々木健介
③長州力
④燃える闘魂 〜INOKI BOM-BA-YE〜
①蝶野正洋
②渋谷
③新宿
④両国
①B型
②A型
③池袋
④O型
①ブラジル・サンパウロ
②大阪府大阪市
③東京都大田区
④AB型
①アリシュート
②アリキック
③アリスライディング
④神奈川県横浜市
①アリステップ
②東京・台東体育館
③大阪・大阪府立体育会館
④東京・大田区体育館
①NWFヘビー級王座
②WWFヘビー級王座
③IWGPヘビー級王座
④千葉・千葉公園体育館
①県知事
②市会議員
③衆議院議員
④参議院議員
①アントンドーナツ
②アントンリブ
③NWAヘビー級王座
④アントンバーガー
①アントン亭
②黒いサングラス
③黒いパンツ
④1 2 3 ダァッーーーー
①ムツゴウ園長
②赤いタオル
③石井館長
④芋洗坂係長
①スポーツ民主党
②藤原組長
③スポーツ社会党
④スポーツ自由党
①スポーツ平和党
②メキシコ
③ブラジル
④イギリス
①長州力
②ドン・フライ
③グレート・ムタ
④中国
①橋本真也
②鉄拳制裁
③卍固め
④フランケンシュタイナー

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説明:馬場・猪木全盛時代からUWF出現以降の格闘技ブームまで、プロレスが一番熱かった時代のプロレス検定でございます。
①ノックアウト
②テクニカルKO
③インディアンデスロック
④腕ひしぎ逆十字固め
①木戸修
②木村健吾
③腕固め
④ディック・マードック
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正解:ケビン・フォン・エリック
解説:当時、テレビで見ていて「な、なんでケビンなん?」と思ったことを覚えている。ちなみに武藤のパートナーは木村健吾であった。
①ジャンボ鶴田
②ケビン・フォン・エリック
③桜田一男
④高千穂明久
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正解:①
解説:当時、国際と協力関係にあった全日本プロレス。日本リーグ争覇戦という国際プロレス初の試みに貸し出した選手が、なんと馬場に次ぐエース級だったジャンボ鶴田であった。
①タイガー戸口
②オットー・ワンツ
③レス・ソントン
④ワイルド・アンガス
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正解:ホースト・ホフマン
解説:いかにも昭和プロレス的な欧州紳士、ホースト・ホフマン。たしか緑のロング・タイツというレアなコスチュームだった。
①ホースト・ホフマン
②高田伸彦
③剛竜馬
④グラン浜田
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正解:②
解説:高田伸彦は大宮スケートセンターでの旗揚戦に参加しているが、あくまでも新日本からの派遣であり、まだ正式入団はしていなかった。
①百田光雄
②スネーク奄美
③ラッシャー木村
④渕正信
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正解:大仁田厚
解説:なんとこのバトルロイヤルには前田日明(当時は、明)も出場。大仁田と前田の最初で最後の遭遇。
①大仁田厚
②ワールド大リーグ戦
③IWGP王座決定リーグ戦
④MSGシリーズ
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正解:③
解説:坂口がアトミックドロップの体勢から、猪木の股間をトップロープに打ちつけるという荒技(?)が決めてとなり、リングアウト勝ちを拾った。
①ノーレフェリー(デスマッチ・ルール)
②上田馬之助
③アントニオ猪木
④山本小鉄
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正解:②
解説:昭和の大ヒールだった馬之助だが、この頃は選手大量離脱後の新日本を支える貴重な存在であった。
①高田延彦vs山崎一夫
②高田延彦vsボブ・バックランド
③船木誠勝vsボブ・バックランド
④山崎一夫vs中野龍雄
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正解:①
解説:1988年有明コロシアムのセミで行われた高田・山崎戦。山崎がハイキックで倒れた高田にフォール勝ちしたが、打撃ダウン後のフォールという行為が疑問視された試合でもある(通常はレフェリーがダウンカウントをとる)。
①プレ日本選手権
②クラッシャー・バンバンビガロ
③バットニュース・アレン
④ディック・マードック
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正解:バズ・ソイヤー
解説:このトーナメントにはビックバン・ベイダーも出場したがソ連勢との接触はなし(すべて日本人との組み合せ)。米国代表としてとてもいい味を出していたバズ・ソイヤーはビクトル・ザンギエフに惜しくも敗れている。尚、ビガロは特別試合でサルマン・ハシミコフと対戦し秒殺された。
①バズ・ソイヤー
②アブドーラ・ザ・ブッチャー
③キラー・トーア・カマタ
④テッド・デビアス
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正解:ディック・スレーター
解説:テリー・ファンクの子分的存在だったディック・スレーター。ファイトスタイルもテリーそっくりで、同じくファンクス一家育ちの鶴田とは同門対決といえますな。
①天龍源一郎vsブルーザー・ブロディ
②ジャンボ鶴田vsスタン・ハンセン
③ディック・スレーター
④シャンボ鶴田vsブルーザー・ブロディ
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正解:①
解説:当時、ブロディがインターナショナル王者、天龍はUNとPWFの二冠王者であった。しかし、初の三冠統一戦は両者リングアウトで決着つかず、結局年は流れ、王座もいろいろと移動し、翌年、鶴田とハンセンの間でようやく決着し、史上初の三冠王者・ジャンボ鶴田が誕生したのであります。
①R木村、A浜口、寺西組
②Aブッチャー、Bアレン、SDジョーンズ組
③Mスーパースター、M斎藤、Tセントクレア組
④ジャンボ鶴田vs天龍源一郎
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正解:②
解説:藤波・長州の仲間割れで、すっかり存在意義が薄れたブッチャー率いる黒い軍団。このシリーズから日本人対決が主流になり、外国人レスラーの影が薄くなったのであった・・・。
①ロッキー・ジョンソン
②ノーマン・スマイリー
③バットニュース・アレン
④Dマードック、Aアドニス、Lズビスコ組
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正解:②
解説:日本人選手数が限られていた新生UWFにおいてスマイリーは貴重な存在。当時、外国人にUWFスタイルは無理という定説があったが、それを見事に覆してみせたスマイリーは、会場人気もなかなかのものであった。
①テリーマン
②テリー・ファック
③スキップ・ヤング
④テリー・ボーイ
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正解:②
解説:テリー・ファックというふざけた名前だが、学生プロレス時代から熟成感のあるアメリカン・プロレスを魅せていたMEN’Sテイオー。みちのく時代、テリー・ボーイの名で初めて新日本のリングに上がった時は、なんだか感動してしまいました・・・。
①「こんな試合やってられるかよ」と棄権
②レフェリー暴行で反則退場
③テリー・ファンク・ジュニア
④自らリング下にエスケープして、失格
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正解:④
解説:当時、UWFイズムのぶつけどころが無く、既存のプロレスに辟易としていた前田。この日のイリミネーション・マッチも気合が入っていなかったのだろう、リング下に落ちたら即退場なのに、自らエスケープしてしまうという大珍事。
①佐々木健介
②クラッシャー・バンバンビガロ
③橋本真也
④ビックバン・ベイダー
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正解:②
解説:ハルク・ホーガンばりの黄色のコスチュームで6万数千人の前に颯爽と登場した北尾だが、あまりにしょぼいファイトスタイルに大ブーイングの嵐。ビガロの受けのうまさだけが光った一戦。
①トニー・セントクレア
②チャボ・ゲレロ
③「猪木、シングルでいまやれ」とガチンコを挑み無効試合
④シン・リーガン
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正解:タリー・プランチャード
解説:無我のスタイルは昭和ファンにとってはたまらないものがあった。旗揚げのメインがタリー・プランチャードなんて・・・。決してメジャーにはなれないが、こういうプロレスもあってもいいと思うのですね。
①タリー・プランチャード
②阿修羅原
③アニマル浜口
④大位山勝三
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正解:④
解説:当時、引退状態だった大位山を引っ張り、マネージャーにミスター珍を従えた鶴見五郎。ブレイクすることはなかったが、昭和プロレスの愛すべき一つの風景である。
①マツダ・カミカゼ
②スズキ・キラーズ
③トヨタ・サンライズ
④ヤマハ・ブラザーズ
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正解:④
解説:山本と星野はアメリカ武者修行時代にタッグ屋のヒールとして一世を風靡。当時、日本企業のヤマハが向こうで有名だったことから、この名前になったらしい。
①前方斜め回転式エビ固め
②横入り式エビ固め
③逆さ押さえ込み
④ディーン・ホー
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正解:②
解説:この技がいつから「スクール・ボーイ」になったのか記憶はないが、プロレスとは強弱を争うのではない、ということを体現している決め技の一つである。
①藤波辰巳
②天龍源一郎
③アブドーラ・ザ・ブッチャー
④ビックバン・ベイダー
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正解:①
解説:崩壊寸前のUWFインターの低迷期、新日本、WARに続き、大日本プロレスとも提携していた。その当時、突然組まれたのがブッチャー戦。試合中の高田のなんの感情もない冷たい表情が当時のやるせない状況を物語っていた。
①高千穂明久
②ロッキー羽田
③大仁田厚
④佐藤昭雄
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正解:②
解説:カーリーヘアの長身でちょっと日本人離れした風貌だったロッキー。しかし、ファイトスタイルはこれといって特徴が無く、いつの間にか中堅レスラーとして埋もれていったのだった(でも、そういう地味で不器用な感じが個人的に好きなのですが)。
①投げっぱなしタイガースープレックス
②小包固め
③エプロン越しに突き刺さるドロップキック
④トップロープからの暴転蹴り
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正解:③
解説:四次元殺法と言われた初代タイガーだが、ドロップ・キックのような超基本的な技を殺人技に昇華させる説得力はただものではない。プロレス観戦歴最高のドロップ・キックである。
①長州力
②ジャンボ鶴田
③船木誠勝
④橋本真也
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正解:④
解説:もうすでに故人であるが、橋本は因縁の小川直也との「負けたら即引退」と銘打たれた試合に敗北しても引退しなかった。プロレスラーの引退は死ぬ時であると、あらためて思う。
①佐野なおき
②佐野尚斬
③メキシカンストレッチで相手が脱臼
④佐野直喜
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正解:佐野友飛
解説:実力者でありながら、ブレイクとまではいかなかった佐野選手。改名で人生開花とはいかなかったのか・・・
①佐野友飛
②ディック・フライ
③ハンス・ナイマン
④アンドレィ・コピィロフ
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正解:②
解説:ちなみに前田のリングス戦績は51勝11敗。
①エディ・ゲレロ
②カルロス・ホセ・エストラーダ
③ロディ・パイパー
④ヴォルク・ハン
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正解:③
解説:素顔のパイパーはたしか入場時にバグパイプを吹いていたような気が・・・
①キム・イル
②リック・マーテル
③ストロング小林
④ラッシャー木村
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正解:③
解説:ストロング小林、晩年の一戦。たしか、リングアウト負けではなかったか?
①ケンドー・ナガサキ
②アポロ菅原
③長州力
④佐野直喜
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正解:②
解説:YOU TUBEなんかで観ると、アポロって、ええ体してますな。