アントニオ猪木検定
燃える闘魂!アントニオ猪木!マニアックな奴等、かかってこい!みんなからの問題もヨロシク!

合格点
3問正解/5問中:ノーマル
8問正解/10問中:上級

時間
5分以内

出題数
全20問

受験者
2319人

合格者
1350人

合格率
58.21%

作成者
しんご (ID:58)

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①猪木 寛至
②猪木 寛二
③猪本 寛二
④猪本 寛至
①1943年2月22日
②1943年2月20日
③1943年2月27日
④1943年2月24日
①肘を折れ!
②頑張れ!
③奴を殺せ!
④走り出せ!
①炎のサムライ 〜INOKI BOM-BA-YE〜
②炎のファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜
③闘魂ファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜
④燃える闘魂 〜INOKI BOM-BA-YE〜
①佐々木健介
②長州力
③マサ斉藤
④蝶野正洋
①両国
②新宿
③池袋
④渋谷
①AB型
②B型
③A型
④O型
①東京都大田区
②神奈川県横浜市
③大阪府大阪市
④ブラジル・サンパウロ
①アリシュート
②アリキック
③アリステップ
④アリスライディング
①東京・大田区体育館
②東京・台東体育館
③大阪・大阪府立体育会館
④千葉・千葉公園体育館
①IWGPヘビー級王座
②NWFヘビー級王座
③WWFヘビー級王座
④NWAヘビー級王座
①市会議員
②参議院議員
③県知事
④衆議院議員
①アントンリブ
②アントンドーナツ
③アントンバーガー
④アントン亭
①黒いパンツ
②黒いサングラス
③赤いタオル
④1 2 3 ダァッーーーー
①ムツゴウ園長
②芋洗坂係長
③石井館長
④藤原組長
①スポーツ自由党
②スポーツ社会党
③スポーツ民主党
④スポーツ平和党
①中国
②ブラジル
③メキシコ
④イギリス
①長州力
②ドン・フライ
③橋本真也
④グレート・ムタ
①倍賞佳代子
②倍賞千恵子
③倍賞美津子
④倍賞多恵子
①鉄拳制裁
②フランケンシュタイナー
③インディアンデスロック
④卍固め

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説明:馬場・猪木全盛時代からUWF出現以降の格闘技ブームまで、プロレスが一番熱かった時代のプロレス検定でございます。
①腕固め
②腕ひしぎ逆十字固め
③テクニカルKO
④ノックアウト
①ケビン・フォン・エリック
②木村健吾
③木戸修
④ディック・マードック
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正解:①
解説:当時、テレビで見ていて「な、なんでケビンなん?」と思ったことを覚えている。ちなみに武藤のパートナーは木村健吾であった。
①タイガー戸口
②桜田一男
③ジャンボ鶴田
④高千穂明久
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正解:③
解説:当時、国際と協力関係にあった全日本プロレス。日本リーグ争覇戦という国際プロレス初の試みに貸し出した選手が、なんと馬場に次ぐエース級だったジャンボ鶴田であった。
①ホースト・ホフマン
②ワイルド・アンガス
③レス・ソントン
④オットー・ワンツ
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正解:①
解説:いかにも昭和プロレス的な欧州紳士、ホースト・ホフマン。たしか緑のロング・タイツというレアなコスチュームだった。
①高田伸彦
②グラン浜田
③ラッシャー木村
④剛竜馬
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正解:①
解説:高田伸彦は大宮スケートセンターでの旗揚戦に参加しているが、あくまでも新日本からの派遣であり、まだ正式入団はしていなかった。
①大仁田厚
②渕正信
③百田光雄
④スネーク奄美
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正解:①
解説:なんとこのバトルロイヤルには前田日明(当時は、明)も出場。大仁田と前田の最初で最後の遭遇。
①MSGシリーズ
②プレ日本選手権
③IWGP王座決定リーグ戦
④ワールド大リーグ戦
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正解:③
解説:坂口がアトミックドロップの体勢から、猪木の股間をトップロープに打ちつけるという荒技(?)が決めてとなり、リングアウト勝ちを拾った。
①アントニオ猪木
②山本小鉄
③ノーレフェリー(デスマッチ・ルール)
④上田馬之助
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正解:④
解説:昭和の大ヒールだった馬之助だが、この頃は選手大量離脱後の新日本を支える貴重な存在であった。
①山崎一夫vs中野龍雄
②高田延彦vsボブ・バックランド
③高田延彦vs山崎一夫
④船木誠勝vsボブ・バックランド
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正解:③
解説:1988年有明コロシアムのセミで行われた高田・山崎戦。山崎がハイキックで倒れた高田にフォール勝ちしたが、打撃ダウン後のフォールという行為が疑問視された試合でもある(通常はレフェリーがダウンカウントをとる)。
①ディック・マードック
②バズ・ソイヤー
③バットニュース・アレン
④クラッシャー・バンバンビガロ
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正解:②
解説:このトーナメントにはビックバン・ベイダーも出場したがソ連勢との接触はなし(すべて日本人との組み合せ)。米国代表としてとてもいい味を出していたバズ・ソイヤーはビクトル・ザンギエフに惜しくも敗れている。尚、ビガロは特別試合でサルマン・ハシミコフと対戦し秒殺された。
①ディック・スレーター
②キラー・トーア・カマタ
③アブドーラ・ザ・ブッチャー
④テッド・デビアス
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正解:①
解説:テリー・ファンクの子分的存在だったディック・スレーター。ファイトスタイルもテリーそっくりで、同じくファンクス一家育ちの鶴田とは同門対決といえますな。
①ジャンボ鶴田vsスタン・ハンセン
②ジャンボ鶴田vs天龍源一郎
③シャンボ鶴田vsブルーザー・ブロディ
④天龍源一郎vsブルーザー・ブロディ
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正解:④
解説:当時、ブロディがインターナショナル王者、天龍はUNとPWFの二冠王者であった。しかし、初の三冠統一戦は両者リングアウトで決着つかず、結局年は流れ、王座もいろいろと移動し、翌年、鶴田とハンセンの間でようやく決着し、史上初の三冠王者・ジャンボ鶴田が誕生したのであります。
①Aブッチャー、Bアレン、SDジョーンズ組
②R木村、A浜口、寺西組
③Mスーパースター、M斎藤、Tセントクレア組
④Dマードック、Aアドニス、Lズビスコ組
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正解:①
解説:藤波・長州の仲間割れで、すっかり存在意義が薄れたブッチャー率いる黒い軍団。このシリーズから日本人対決が主流になり、外国人レスラーの影が薄くなったのであった・・・。
①ノーマン・スマイリー
②ロッキー・ジョンソン
③バットニュース・アレン
④スキップ・ヤング
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正解:①
解説:日本人選手数が限られていた新生UWFにおいてスマイリーは貴重な存在。当時、外国人にUWFスタイルは無理という定説があったが、それを見事に覆してみせたスマイリーは、会場人気もなかなかのものであった。
①テリー・ボーイ
②テリー・ファック
③テリーマン
④テリー・ファンク・ジュニア
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正解:②
解説:テリー・ファックというふざけた名前だが、学生プロレス時代から熟成感のあるアメリカン・プロレスを魅せていたMEN’Sテイオー。みちのく時代、テリー・ボーイの名で初めて新日本のリングに上がった時は、なんだか感動してしまいました・・・。
①レフェリー暴行で反則退場
②「猪木、シングルでいまやれ」とガチンコを挑み無効試合
③「こんな試合やってられるかよ」と棄権
④自らリング下にエスケープして、失格
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正解:④
解説:当時、UWFイズムのぶつけどころが無く、既存のプロレスに辟易としていた前田。この日のイリミネーション・マッチも気合が入っていなかったのだろう、リング下に落ちたら即退場なのに、自らエスケープしてしまうという大珍事。
①クラッシャー・バンバンビガロ
②橋本真也
③佐々木健介
④ビックバン・ベイダー
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正解:①
解説:ハルク・ホーガンばりの黄色のコスチュームで6万数千人の前に颯爽と登場した北尾だが、あまりにしょぼいファイトスタイルに大ブーイングの嵐。ビガロの受けのうまさだけが光った一戦。
①チャボ・ゲレロ
②シン・リーガン
③タリー・プランチャード
④トニー・セントクレア
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正解:③
解説:無我のスタイルは昭和ファンにとってはたまらないものがあった。旗揚げのメインがタリー・プランチャードなんて・・・。決してメジャーにはなれないが、こういうプロレスもあってもいいと思うのですね。
①アニマル浜口
②大位山勝三
③阿修羅原
④ディーン・ホー
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正解:②
解説:当時、引退状態だった大位山を引っ張り、マネージャーにミスター珍を従えた鶴見五郎。ブレイクすることはなかったが、昭和プロレスの愛すべき一つの風景である。
①スズキ・キラーズ
②ヤマハ・ブラザーズ
③トヨタ・サンライズ
④マツダ・カミカゼ
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正解:②
解説:山本と星野はアメリカ武者修行時代にタッグ屋のヒールとして一世を風靡。当時、日本企業のヤマハが向こうで有名だったことから、この名前になったらしい。
①小包固め
②逆さ押さえ込み
③横入り式エビ固め
④前方斜め回転式エビ固め
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正解:③
解説:この技がいつから「スクール・ボーイ」になったのか記憶はないが、プロレスとは強弱を争うのではない、ということを体現している決め技の一つである。
①藤波辰巳
②アブドーラ・ザ・ブッチャー
③天龍源一郎
④ビックバン・ベイダー
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正解:①
解説:崩壊寸前のUWFインターの低迷期、新日本、WARに続き、大日本プロレスとも提携していた。その当時、突然組まれたのがブッチャー戦。試合中の高田のなんの感情もない冷たい表情が当時のやるせない状況を物語っていた。
①佐藤昭雄
②大仁田厚
③ロッキー羽田
④高千穂明久
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正解:③
解説:カーリーヘアの長身でちょっと日本人離れした風貌だったロッキー。しかし、ファイトスタイルはこれといって特徴が無く、いつの間にか中堅レスラーとして埋もれていったのだった(でも、そういう地味で不器用な感じが個人的に好きなのですが)。
①投げっぱなしタイガースープレックス
②エプロン越しに突き刺さるドロップキック
③トップロープからの暴転蹴り
④メキシカンストレッチで相手が脱臼
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正解:②
解説:四次元殺法と言われた初代タイガーだが、ドロップ・キックのような超基本的な技を殺人技に昇華させる説得力はただものではない。プロレス観戦歴最高のドロップ・キックである。
①ジャンボ鶴田
②船木誠勝
③橋本真也
④長州力
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正解:③
解説:もうすでに故人であるが、橋本は因縁の小川直也との「負けたら即引退」と銘打たれた試合に敗北しても引退しなかった。プロレスラーの引退は死ぬ時であると、あらためて思う。
①佐野友飛
②佐野直喜
③佐野なおき
④佐野尚斬
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正解:①
解説:実力者でありながら、ブレイクとまではいかなかった佐野選手。改名で人生開花とはいかなかったのか・・・
①ヴォルク・ハン
②アンドレィ・コピィロフ
③ディック・フライ
④ハンス・ナイマン
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正解:③
解説:ちなみに前田のリングス戦績は51勝11敗。
①ロディ・パイパー
②カルロス・ホセ・エストラーダ
③エディ・ゲレロ
④リック・マーテル
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正解:①
解説:素顔のパイパーはたしか入場時にバグパイプを吹いていたような気が・・・
①キム・イル
②長州力
③ストロング小林
④ラッシャー木村
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正解:③
解説:ストロング小林、晩年の一戦。たしか、リングアウト負けではなかったか?
①ケンドー・ナガサキ
②ジョージ高野
③アポロ菅原
④佐野直喜
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正解:③
解説:YOU TUBEなんかで観ると、アポロって、ええ体してますな。
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