燃える闘魂!アントニオ猪木!マニアックな奴等、かかってこい!みんなからの問題もヨロシク!

1989年にアントニオ猪木が立ち上げた政党の名前は?

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難易度:


出題数:897人中

正解数:772人

正解率:86.06%


作成者:MASLAN (ID:1156)

出題No:10565
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①猪本 寛二
②猪木 寛至
③猪本 寛至
④猪木 寛二
①1943年2月24日
②スポーツ自由党
③1943年2月27日
④1943年2月20日
①走り出せ!
②奴を殺せ!
③1943年2月22日
④頑張れ!
①燃える闘魂 〜INOKI BOM-BA-YE〜
②炎のサムライ 〜INOKI BOM-BA-YE〜
③炎のファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜
④肘を折れ!
①長州力
②佐々木健介
③蝶野正洋
④闘魂ファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜
①新宿
②渋谷
③池袋
④マサ斉藤
①両国
②B型
③AB型
④O型
①神奈川県横浜市
②ブラジル・サンパウロ
③東京都大田区
④A型
①アリステップ
②アリシュート
③大阪府大阪市
④アリスライディング
①東京・台東体育館
②千葉・千葉公園体育館
③東京・大田区体育館
④大阪・大阪府立体育会館
①WWFヘビー級王座
②IWGPヘビー級王座
③アリキック
④NWFヘビー級王座
①県知事
②衆議院議員
③参議院議員
④NWAヘビー級王座
①アントンリブ
②アントンバーガー
③市会議員
④アントン亭
①1 2 3 ダァッーーーー
②黒いサングラス
③アントンドーナツ
④赤いタオル
①藤原組長
②ムツゴウ園長
③芋洗坂係長
④石井館長
①中国
②イギリス
③メキシコ
④黒いパンツ
①グレート・ムタ
②ドン・フライ
③ブラジル
④長州力
①橋本真也
②倍賞千恵子
③倍賞美津子
④倍賞佳代子
①フランケンシュタイナー
②倍賞多恵子
③インディアンデスロック
④鉄拳制裁

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説明:馬場・猪木全盛時代からUWF出現以降の格闘技ブームまで、プロレスが一番熱かった時代のプロレス検定でございます。
①ノックアウト
②腕ひしぎ逆十字固め
③テクニカルKO
④腕固め
①ディック・マードック
②木村健吾
③卍固め
④ケビン・フォン・エリック
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正解:④
解説:当時、テレビで見ていて「な、なんでケビンなん?」と思ったことを覚えている。ちなみに武藤のパートナーは木村健吾であった。
①ジャンボ鶴田
②高千穂明久
③木戸修
④桜田一男
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正解:①
解説:当時、国際と協力関係にあった全日本プロレス。日本リーグ争覇戦という国際プロレス初の試みに貸し出した選手が、なんと馬場に次ぐエース級だったジャンボ鶴田であった。
①タイガー戸口
②ホースト・ホフマン
③ワイルド・アンガス
④レス・ソントン
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正解:②
解説:いかにも昭和プロレス的な欧州紳士、ホースト・ホフマン。たしか緑のロング・タイツというレアなコスチュームだった。
①グラン浜田
②剛竜馬
③ラッシャー木村
④オットー・ワンツ
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正解:高田伸彦
解説:高田伸彦は大宮スケートセンターでの旗揚戦に参加しているが、あくまでも新日本からの派遣であり、まだ正式入団はしていなかった。
①スネーク奄美
②高田伸彦
③渕正信
④大仁田厚
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正解:④
解説:なんとこのバトルロイヤルには前田日明(当時は、明)も出場。大仁田と前田の最初で最後の遭遇。
①ワールド大リーグ戦
②MSGシリーズ
③百田光雄
④IWGP王座決定リーグ戦
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正解:④
解説:坂口がアトミックドロップの体勢から、猪木の股間をトップロープに打ちつけるという荒技(?)が決めてとなり、リングアウト勝ちを拾った。
①ノーレフェリー(デスマッチ・ルール)
②アントニオ猪木
③山本小鉄
④上田馬之助
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正解:④
解説:昭和の大ヒールだった馬之助だが、この頃は選手大量離脱後の新日本を支える貴重な存在であった。
①船木誠勝vsボブ・バックランド
②高田延彦vsボブ・バックランド
③プレ日本選手権
④高田延彦vs山崎一夫
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正解:④
解説:1988年有明コロシアムのセミで行われた高田・山崎戦。山崎がハイキックで倒れた高田にフォール勝ちしたが、打撃ダウン後のフォールという行為が疑問視された試合でもある(通常はレフェリーがダウンカウントをとる)。
①バットニュース・アレン
②バズ・ソイヤー
③クラッシャー・バンバンビガロ
④ディック・マードック
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正解:②
解説:このトーナメントにはビックバン・ベイダーも出場したがソ連勢との接触はなし(すべて日本人との組み合せ)。米国代表としてとてもいい味を出していたバズ・ソイヤーはビクトル・ザンギエフに惜しくも敗れている。尚、ビガロは特別試合でサルマン・ハシミコフと対戦し秒殺された。
①ディック・スレーター
②山崎一夫vs中野龍雄
③キラー・トーア・カマタ
④アブドーラ・ザ・ブッチャー
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正解:①
解説:テリー・ファンクの子分的存在だったディック・スレーター。ファイトスタイルもテリーそっくりで、同じくファンクス一家育ちの鶴田とは同門対決といえますな。
①ジャンボ鶴田vsスタン・ハンセン
②ジャンボ鶴田vs天龍源一郎
③天龍源一郎vsブルーザー・ブロディ
④テッド・デビアス
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正解:③
解説:当時、ブロディがインターナショナル王者、天龍はUNとPWFの二冠王者であった。しかし、初の三冠統一戦は両者リングアウトで決着つかず、結局年は流れ、王座もいろいろと移動し、翌年、鶴田とハンセンの間でようやく決着し、史上初の三冠王者・ジャンボ鶴田が誕生したのであります。
①Mスーパースター、M斎藤、Tセントクレア組
②R木村、A浜口、寺西組
③シャンボ鶴田vsブルーザー・ブロディ
④Dマードック、Aアドニス、Lズビスコ組
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正解:Aブッチャー、Bアレン、SDジョーンズ組
解説:藤波・長州の仲間割れで、すっかり存在意義が薄れたブッチャー率いる黒い軍団。このシリーズから日本人対決が主流になり、外国人レスラーの影が薄くなったのであった・・・。
①バットニュース・アレン
②スキップ・ヤング
③Aブッチャー、Bアレン、SDジョーンズ組
④ロッキー・ジョンソン
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正解:ノーマン・スマイリー
解説:日本人選手数が限られていた新生UWFにおいてスマイリーは貴重な存在。当時、外国人にUWFスタイルは無理という定説があったが、それを見事に覆してみせたスマイリーは、会場人気もなかなかのものであった。
①テリーマン
②テリー・ボーイ
③ノーマン・スマイリー
④テリー・ファンク・ジュニア
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正解:テリー・ファック
解説:テリー・ファックというふざけた名前だが、学生プロレス時代から熟成感のあるアメリカン・プロレスを魅せていたMEN’Sテイオー。みちのく時代、テリー・ボーイの名で初めて新日本のリングに上がった時は、なんだか感動してしまいました・・・。
①レフェリー暴行で反則退場
②自らリング下にエスケープして、失格
③「こんな試合やってられるかよ」と棄権
④「猪木、シングルでいまやれ」とガチンコを挑み無効試合
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正解:②
解説:当時、UWFイズムのぶつけどころが無く、既存のプロレスに辟易としていた前田。この日のイリミネーション・マッチも気合が入っていなかったのだろう、リング下に落ちたら即退場なのに、自らエスケープしてしまうという大珍事。
①ビックバン・ベイダー
②テリー・ファック
③佐々木健介
④橋本真也
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正解:クラッシャー・バンバンビガロ
解説:ハルク・ホーガンばりの黄色のコスチュームで6万数千人の前に颯爽と登場した北尾だが、あまりにしょぼいファイトスタイルに大ブーイングの嵐。ビガロの受けのうまさだけが光った一戦。
①トニー・セントクレア
②タリー・プランチャード
③シン・リーガン
④チャボ・ゲレロ
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正解:②
解説:無我のスタイルは昭和ファンにとってはたまらないものがあった。旗揚げのメインがタリー・プランチャードなんて・・・。決してメジャーにはなれないが、こういうプロレスもあってもいいと思うのですね。
①大位山勝三
②アニマル浜口
③クラッシャー・バンバンビガロ
④ディーン・ホー
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正解:①
解説:当時、引退状態だった大位山を引っ張り、マネージャーにミスター珍を従えた鶴見五郎。ブレイクすることはなかったが、昭和プロレスの愛すべき一つの風景である。
①スズキ・キラーズ
②阿修羅原
③ヤマハ・ブラザーズ
④トヨタ・サンライズ
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正解:③
解説:山本と星野はアメリカ武者修行時代にタッグ屋のヒールとして一世を風靡。当時、日本企業のヤマハが向こうで有名だったことから、この名前になったらしい。
①逆さ押さえ込み
②マツダ・カミカゼ
③前方斜め回転式エビ固め
④小包固め
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正解:横入り式エビ固め
解説:この技がいつから「スクール・ボーイ」になったのか記憶はないが、プロレスとは強弱を争うのではない、ということを体現している決め技の一つである。
①天龍源一郎
②ビックバン・ベイダー
③藤波辰巳
④横入り式エビ固め
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正解:③
解説:崩壊寸前のUWFインターの低迷期、新日本、WARに続き、大日本プロレスとも提携していた。その当時、突然組まれたのがブッチャー戦。試合中の高田のなんの感情もない冷たい表情が当時のやるせない状況を物語っていた。
①アブドーラ・ザ・ブッチャー
②ロッキー羽田
③高千穂明久
④大仁田厚
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正解:②
解説:カーリーヘアの長身でちょっと日本人離れした風貌だったロッキー。しかし、ファイトスタイルはこれといって特徴が無く、いつの間にか中堅レスラーとして埋もれていったのだった(でも、そういう地味で不器用な感じが個人的に好きなのですが)。
①佐藤昭雄
②エプロン越しに突き刺さるドロップキック
③メキシカンストレッチで相手が脱臼
④投げっぱなしタイガースープレックス
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正解:②
解説:四次元殺法と言われた初代タイガーだが、ドロップ・キックのような超基本的な技を殺人技に昇華させる説得力はただものではない。プロレス観戦歴最高のドロップ・キックである。
①長州力
②トップロープからの暴転蹴り
③ジャンボ鶴田
④橋本真也
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正解:④
解説:もうすでに故人であるが、橋本は因縁の小川直也との「負けたら即引退」と銘打たれた試合に敗北しても引退しなかった。プロレスラーの引退は死ぬ時であると、あらためて思う。
①船木誠勝
②佐野直喜
③佐野なおき
④佐野尚斬
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正解:佐野友飛
解説:実力者でありながら、ブレイクとまではいかなかった佐野選手。改名で人生開花とはいかなかったのか・・・
①ディック・フライ
②ハンス・ナイマン
③佐野友飛
④ヴォルク・ハン
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正解:①
解説:ちなみに前田のリングス戦績は51勝11敗。
①アンドレィ・コピィロフ
②カルロス・ホセ・エストラーダ
③エディ・ゲレロ
④ロディ・パイパー
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正解:④
解説:素顔のパイパーはたしか入場時にバグパイプを吹いていたような気が・・・
①リック・マーテル
②ストロング小林
③ラッシャー木村
④長州力
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正解:②
解説:ストロング小林、晩年の一戦。たしか、リングアウト負けではなかったか?
①キム・イル
②佐野直喜
③ケンドー・ナガサキ
④アポロ菅原
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正解:④
解説:YOU TUBEなんかで観ると、アポロって、ええ体してますな。