燃える闘魂!アントニオ猪木!マニアックな奴等、かかってこい!みんなからの問題もヨロシク!

アントニオ猪木のトレードマークではない物は?

制限時間:無制限

難易度:


出題数:876人中

正解数:787人

正解率:89.84%


作成者:MASLAN (ID:1156)

出題No:10558
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問

予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックでクイズにチャレンジ!
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①猪本 寛二
②1 2 3 ダァッーーーー
③猪本 寛至
④猪木 寛二
①1943年2月24日
②猪木 寛至
③1943年2月22日
④1943年2月27日
①走り出せ!
②奴を殺せ!
③1943年2月20日
④頑張れ!
①炎のサムライ 〜INOKI BOM-BA-YE〜
②燃える闘魂 〜INOKI BOM-BA-YE〜
③闘魂ファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜
④肘を折れ!
解答を表示する
正解:炎のファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜
①蝶野正洋
②長州力
③佐々木健介
④炎のファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜
①池袋
②新宿
③マサ斉藤
④渋谷
①B型
②両国
③A型
④O型
①ブラジル・サンパウロ
②東京都大田区
③神奈川県横浜市
④大阪府大阪市
①アリシュート
②アリキック
③アリステップ
④アリスライディング
①AB型
②大阪・大阪府立体育会館
③千葉・千葉公園体育館
④東京・台東体育館
①WWFヘビー級王座
②東京・大田区体育館
③IWGPヘビー級王座
④NWFヘビー級王座
①参議院議員
②市会議員
③衆議院議員
④県知事
①NWAヘビー級王座
②アントンリブ
③アントン亭
④アントンバーガー
①ムツゴウ園長
②アントンドーナツ
③芋洗坂係長
④石井館長
①スポーツ民主党
②スポーツ自由党
③藤原組長
④スポーツ平和党
①スポーツ社会党
②メキシコ
③イギリス
④中国
①長州力
②ドン・フライ
③橋本真也
④ブラジル
①倍賞佳代子
②倍賞多恵子
③倍賞美津子
④グレート・ムタ
①インディアンデスロック
②倍賞千恵子
③鉄拳制裁
④卍固め

登録タグ

関連するクイズ・検定

その他のクイズ・検定

その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
説明:馬場・猪木全盛時代からUWF出現以降の格闘技ブームまで、プロレスが一番熱かった時代のプロレス検定でございます。
①ノックアウト
②腕ひしぎ逆十字固め
③テクニカルKO
④フランケンシュタイナー
①木村健吾
②木戸修
③ケビン・フォン・エリック
④腕固め
解答を表示する
正解:③
解説:当時、テレビで見ていて「な、なんでケビンなん?」と思ったことを覚えている。ちなみに武藤のパートナーは木村健吾であった。
①ディック・マードック
②ジャンボ鶴田
③高千穂明久
④タイガー戸口
解答を表示する
正解:②
解説:当時、国際と協力関係にあった全日本プロレス。日本リーグ争覇戦という国際プロレス初の試みに貸し出した選手が、なんと馬場に次ぐエース級だったジャンボ鶴田であった。
①桜田一男
②ワイルド・アンガス
③ホースト・ホフマン
④オットー・ワンツ
解答を表示する
正解:③
解説:いかにも昭和プロレス的な欧州紳士、ホースト・ホフマン。たしか緑のロング・タイツというレアなコスチュームだった。
①グラン浜田
②剛竜馬
③ラッシャー木村
④高田伸彦
解答を表示する
正解:④
解説:高田伸彦は大宮スケートセンターでの旗揚戦に参加しているが、あくまでも新日本からの派遣であり、まだ正式入団はしていなかった。
①百田光雄
②渕正信
③大仁田厚
④スネーク奄美
解答を表示する
正解:③
解説:なんとこのバトルロイヤルには前田日明(当時は、明)も出場。大仁田と前田の最初で最後の遭遇。
①IWGP王座決定リーグ戦
②ワールド大リーグ戦
③レス・ソントン
④MSGシリーズ
解答を表示する
正解:①
解説:坂口がアトミックドロップの体勢から、猪木の股間をトップロープに打ちつけるという荒技(?)が決めてとなり、リングアウト勝ちを拾った。
①上田馬之助
②アントニオ猪木
③ノーレフェリー(デスマッチ・ルール)
④山本小鉄
解答を表示する
正解:①
解説:昭和の大ヒールだった馬之助だが、この頃は選手大量離脱後の新日本を支える貴重な存在であった。
①高田延彦vs山崎一夫
②高田延彦vsボブ・バックランド
③船木誠勝vsボブ・バックランド
④山崎一夫vs中野龍雄
解答を表示する
正解:①
解説:1988年有明コロシアムのセミで行われた高田・山崎戦。山崎がハイキックで倒れた高田にフォール勝ちしたが、打撃ダウン後のフォールという行為が疑問視された試合でもある(通常はレフェリーがダウンカウントをとる)。
①ディック・マードック
②バズ・ソイヤー
③クラッシャー・バンバンビガロ
④バットニュース・アレン
解答を表示する
正解:②
解説:このトーナメントにはビックバン・ベイダーも出場したがソ連勢との接触はなし(すべて日本人との組み合せ)。米国代表としてとてもいい味を出していたバズ・ソイヤーはビクトル・ザンギエフに惜しくも敗れている。尚、ビガロは特別試合でサルマン・ハシミコフと対戦し秒殺された。
①キラー・トーア・カマタ
②アブドーラ・ザ・ブッチャー
③ディック・スレーター
④プレ日本選手権
解答を表示する
正解:③
解説:テリー・ファンクの子分的存在だったディック・スレーター。ファイトスタイルもテリーそっくりで、同じくファンクス一家育ちの鶴田とは同門対決といえますな。
①ジャンボ鶴田vsスタン・ハンセン
②シャンボ鶴田vsブルーザー・ブロディ
③天龍源一郎vsブルーザー・ブロディ
④テッド・デビアス
解答を表示する
正解:③
解説:当時、ブロディがインターナショナル王者、天龍はUNとPWFの二冠王者であった。しかし、初の三冠統一戦は両者リングアウトで決着つかず、結局年は流れ、王座もいろいろと移動し、翌年、鶴田とハンセンの間でようやく決着し、史上初の三冠王者・ジャンボ鶴田が誕生したのであります。
①R木村、A浜口、寺西組
②Mスーパースター、M斎藤、Tセントクレア組
③Dマードック、Aアドニス、Lズビスコ組
④Aブッチャー、Bアレン、SDジョーンズ組
解答を表示する
正解:④
解説:藤波・長州の仲間割れで、すっかり存在意義が薄れたブッチャー率いる黒い軍団。このシリーズから日本人対決が主流になり、外国人レスラーの影が薄くなったのであった・・・。
①スキップ・ヤング
②バットニュース・アレン
③ロッキー・ジョンソン
④ノーマン・スマイリー
解答を表示する
正解:④
解説:日本人選手数が限られていた新生UWFにおいてスマイリーは貴重な存在。当時、外国人にUWFスタイルは無理という定説があったが、それを見事に覆してみせたスマイリーは、会場人気もなかなかのものであった。
①ジャンボ鶴田vs天龍源一郎
②テリー・ファック
③テリー・ファンク・ジュニア
④テリーマン
解答を表示する
正解:②
解説:テリー・ファックというふざけた名前だが、学生プロレス時代から熟成感のあるアメリカン・プロレスを魅せていたMEN’Sテイオー。みちのく時代、テリー・ボーイの名で初めて新日本のリングに上がった時は、なんだか感動してしまいました・・・。
①レフェリー暴行で反則退場
②テリー・ボーイ
③「猪木、シングルでいまやれ」とガチンコを挑み無効試合
④「こんな試合やってられるかよ」と棄権
解答を表示する
正解:自らリング下にエスケープして、失格
解説:当時、UWFイズムのぶつけどころが無く、既存のプロレスに辟易としていた前田。この日のイリミネーション・マッチも気合が入っていなかったのだろう、リング下に落ちたら即退場なのに、自らエスケープしてしまうという大珍事。
①ビックバン・ベイダー
②佐々木健介
③自らリング下にエスケープして、失格
④橋本真也
解答を表示する
正解:クラッシャー・バンバンビガロ
解説:ハルク・ホーガンばりの黄色のコスチュームで6万数千人の前に颯爽と登場した北尾だが、あまりにしょぼいファイトスタイルに大ブーイングの嵐。ビガロの受けのうまさだけが光った一戦。
①シン・リーガン
②タリー・プランチャード
③トニー・セントクレア
④チャボ・ゲレロ
解答を表示する
正解:②
解説:無我のスタイルは昭和ファンにとってはたまらないものがあった。旗揚げのメインがタリー・プランチャードなんて・・・。決してメジャーにはなれないが、こういうプロレスもあってもいいと思うのですね。
①阿修羅原
②アニマル浜口
③ディーン・ホー
④大位山勝三
解答を表示する
正解:④
解説:当時、引退状態だった大位山を引っ張り、マネージャーにミスター珍を従えた鶴見五郎。ブレイクすることはなかったが、昭和プロレスの愛すべき一つの風景である。
①マツダ・カミカゼ
②クラッシャー・バンバンビガロ
③トヨタ・サンライズ
④ヤマハ・ブラザーズ
解答を表示する
正解:④
解説:山本と星野はアメリカ武者修行時代にタッグ屋のヒールとして一世を風靡。当時、日本企業のヤマハが向こうで有名だったことから、この名前になったらしい。
①小包固め
②前方斜め回転式エビ固め
③スズキ・キラーズ
④逆さ押さえ込み
解答を表示する
正解:横入り式エビ固め
解説:この技がいつから「スクール・ボーイ」になったのか記憶はないが、プロレスとは強弱を争うのではない、ということを体現している決め技の一つである。
①天龍源一郎
②横入り式エビ固め
③アブドーラ・ザ・ブッチャー
④藤波辰巳
解答を表示する
正解:④
解説:崩壊寸前のUWFインターの低迷期、新日本、WARに続き、大日本プロレスとも提携していた。その当時、突然組まれたのがブッチャー戦。試合中の高田のなんの感情もない冷たい表情が当時のやるせない状況を物語っていた。
①ビックバン・ベイダー
②高千穂明久
③大仁田厚
④ロッキー羽田
解答を表示する
正解:④
解説:カーリーヘアの長身でちょっと日本人離れした風貌だったロッキー。しかし、ファイトスタイルはこれといって特徴が無く、いつの間にか中堅レスラーとして埋もれていったのだった(でも、そういう地味で不器用な感じが個人的に好きなのですが)。
①佐藤昭雄
②エプロン越しに突き刺さるドロップキック
③投げっぱなしタイガースープレックス
④メキシカンストレッチで相手が脱臼
解答を表示する
正解:②
解説:四次元殺法と言われた初代タイガーだが、ドロップ・キックのような超基本的な技を殺人技に昇華させる説得力はただものではない。プロレス観戦歴最高のドロップ・キックである。
①長州力
②橋本真也
③船木誠勝
④ジャンボ鶴田
解答を表示する
正解:②
解説:もうすでに故人であるが、橋本は因縁の小川直也との「負けたら即引退」と銘打たれた試合に敗北しても引退しなかった。プロレスラーの引退は死ぬ時であると、あらためて思う。
①佐野なおき
②トップロープからの暴転蹴り
③佐野尚斬
④佐野直喜
解答を表示する
正解:佐野友飛
解説:実力者でありながら、ブレイクとまではいかなかった佐野選手。改名で人生開花とはいかなかったのか・・・
①ヴォルク・ハン
②アンドレィ・コピィロフ
③ディック・フライ
④ハンス・ナイマン
解答を表示する
正解:③
解説:ちなみに前田のリングス戦績は51勝11敗。
①カルロス・ホセ・エストラーダ
②リック・マーテル
③佐野友飛
④エディ・ゲレロ
解答を表示する
正解:ロディ・パイパー
解説:素顔のパイパーはたしか入場時にバグパイプを吹いていたような気が・・・
①ストロング小林
②ロディ・パイパー
③キム・イル
④長州力
解答を表示する
正解:①
解説:ストロング小林、晩年の一戦。たしか、リングアウト負けではなかったか?
①ケンドー・ナガサキ
②ジョージ高野
③アポロ菅原
④佐野直喜
解答を表示する
正解:③
解説:YOU TUBEなんかで観ると、アポロって、ええ体してますな。