燃える闘魂!アントニオ猪木!マニアックな奴等、かかってこい!みんなからの問題もヨロシク!

アントニオ猪木が昔プロデュースしていた飲食店の名前は?

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難易度:


出題数:813人中

正解数:535人

正解率:65.81%


作成者:MASLAN (ID:1156)

出題No:10557
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①猪木 寛二
②猪木 寛至
③アントンバーガー
④猪本 寛至
①1943年2月22日
②1943年2月27日
③猪本 寛二
④1943年2月20日
①奴を殺せ!
②1943年2月24日
③肘を折れ!
④頑張れ!
①走り出せ!
②闘魂ファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜
③炎のファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜
④燃える闘魂 〜INOKI BOM-BA-YE〜
①マサ斉藤
②炎のサムライ 〜INOKI BOM-BA-YE〜
③蝶野正洋
④長州力
①新宿
②佐々木健介
③両国
④池袋
①O型
②B型
③AB型
④A型
①渋谷
②東京都大田区
③ブラジル・サンパウロ
④大阪府大阪市
①アリシュート
②アリスライディング
③アリキック
④神奈川県横浜市
①アリステップ
②千葉・千葉公園体育館
③大阪・大阪府立体育会館
④東京・台東体育館
①NWAヘビー級王座
②NWFヘビー級王座
③IWGPヘビー級王座
④WWFヘビー級王座
①参議院議員
②衆議院議員
③市会議員
④東京・大田区体育館
①県知事
②1 2 3 ダァッーーーー
③黒いパンツ
④黒いサングラス
①ムツゴウ園長
②石井館長
③芋洗坂係長
④赤いタオル
①藤原組長
②スポーツ自由党
③スポーツ社会党
④スポーツ民主党
①イギリス
②メキシコ
③スポーツ平和党
④中国
①グレート・ムタ
②ドン・フライ
③ブラジル
④橋本真也
①倍賞美津子
②倍賞千恵子
③長州力
④倍賞佳代子
①インディアンデスロック
②鉄拳制裁
③フランケンシュタイナー
④卍固め

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説明:馬場・猪木全盛時代からUWF出現以降の格闘技ブームまで、プロレスが一番熱かった時代のプロレス検定でございます。
①腕固め
②ノックアウト
③テクニカルKO
④倍賞多恵子
①ディック・マードック
②ケビン・フォン・エリック
③木村健吾
④木戸修
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正解:②
解説:当時、テレビで見ていて「な、なんでケビンなん?」と思ったことを覚えている。ちなみに武藤のパートナーは木村健吾であった。
①ジャンボ鶴田
②タイガー戸口
③桜田一男
④高千穂明久
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正解:①
解説:当時、国際と協力関係にあった全日本プロレス。日本リーグ争覇戦という国際プロレス初の試みに貸し出した選手が、なんと馬場に次ぐエース級だったジャンボ鶴田であった。
①レス・ソントン
②ワイルド・アンガス
③オットー・ワンツ
④腕ひしぎ逆十字固め
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正解:ホースト・ホフマン
解説:いかにも昭和プロレス的な欧州紳士、ホースト・ホフマン。たしか緑のロング・タイツというレアなコスチュームだった。
①剛竜馬
②ラッシャー木村
③グラン浜田
④ホースト・ホフマン
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正解:高田伸彦
解説:高田伸彦は大宮スケートセンターでの旗揚戦に参加しているが、あくまでも新日本からの派遣であり、まだ正式入団はしていなかった。
①高田伸彦
②スネーク奄美
③百田光雄
④大仁田厚
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正解:④
解説:なんとこのバトルロイヤルには前田日明(当時は、明)も出場。大仁田と前田の最初で最後の遭遇。
①渕正信
②MSGシリーズ
③ワールド大リーグ戦
④プレ日本選手権
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正解:IWGP王座決定リーグ戦
解説:坂口がアトミックドロップの体勢から、猪木の股間をトップロープに打ちつけるという荒技(?)が決めてとなり、リングアウト勝ちを拾った。
①ノーレフェリー(デスマッチ・ルール)
②アントニオ猪木
③山本小鉄
④IWGP王座決定リーグ戦
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正解:上田馬之助
解説:昭和の大ヒールだった馬之助だが、この頃は選手大量離脱後の新日本を支える貴重な存在であった。
①高田延彦vsボブ・バックランド
②船木誠勝vsボブ・バックランド
③上田馬之助
④山崎一夫vs中野龍雄
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正解:高田延彦vs山崎一夫
解説:1988年有明コロシアムのセミで行われた高田・山崎戦。山崎がハイキックで倒れた高田にフォール勝ちしたが、打撃ダウン後のフォールという行為が疑問視された試合でもある(通常はレフェリーがダウンカウントをとる)。
①ディック・マードック
②クラッシャー・バンバンビガロ
③バズ・ソイヤー
④バットニュース・アレン
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正解:③
解説:このトーナメントにはビックバン・ベイダーも出場したがソ連勢との接触はなし(すべて日本人との組み合せ)。米国代表としてとてもいい味を出していたバズ・ソイヤーはビクトル・ザンギエフに惜しくも敗れている。尚、ビガロは特別試合でサルマン・ハシミコフと対戦し秒殺された。
①キラー・トーア・カマタ
②テッド・デビアス
③ディック・スレーター
④アブドーラ・ザ・ブッチャー
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正解:③
解説:テリー・ファンクの子分的存在だったディック・スレーター。ファイトスタイルもテリーそっくりで、同じくファンクス一家育ちの鶴田とは同門対決といえますな。
①高田延彦vs山崎一夫
②シャンボ鶴田vsブルーザー・ブロディ
③天龍源一郎vsブルーザー・ブロディ
④ジャンボ鶴田vsスタン・ハンセン
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正解:③
解説:当時、ブロディがインターナショナル王者、天龍はUNとPWFの二冠王者であった。しかし、初の三冠統一戦は両者リングアウトで決着つかず、結局年は流れ、王座もいろいろと移動し、翌年、鶴田とハンセンの間でようやく決着し、史上初の三冠王者・ジャンボ鶴田が誕生したのであります。
①R木村、A浜口、寺西組
②Aブッチャー、Bアレン、SDジョーンズ組
③ジャンボ鶴田vs天龍源一郎
④Mスーパースター、M斎藤、Tセントクレア組
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正解:②
解説:藤波・長州の仲間割れで、すっかり存在意義が薄れたブッチャー率いる黒い軍団。このシリーズから日本人対決が主流になり、外国人レスラーの影が薄くなったのであった・・・。
①Dマードック、Aアドニス、Lズビスコ組
②スキップ・ヤング
③ノーマン・スマイリー
④ロッキー・ジョンソン
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正解:③
解説:日本人選手数が限られていた新生UWFにおいてスマイリーは貴重な存在。当時、外国人にUWFスタイルは無理という定説があったが、それを見事に覆してみせたスマイリーは、会場人気もなかなかのものであった。
①テリー・ボーイ
②バットニュース・アレン
③テリー・ファック
④テリーマン
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正解:③
解説:テリー・ファックというふざけた名前だが、学生プロレス時代から熟成感のあるアメリカン・プロレスを魅せていたMEN’Sテイオー。みちのく時代、テリー・ボーイの名で初めて新日本のリングに上がった時は、なんだか感動してしまいました・・・。
①「こんな試合やってられるかよ」と棄権
②テリー・ファンク・ジュニア
③レフェリー暴行で反則退場
④自らリング下にエスケープして、失格
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正解:④
解説:当時、UWFイズムのぶつけどころが無く、既存のプロレスに辟易としていた前田。この日のイリミネーション・マッチも気合が入っていなかったのだろう、リング下に落ちたら即退場なのに、自らエスケープしてしまうという大珍事。
①クラッシャー・バンバンビガロ
②橋本真也
③ビックバン・ベイダー
④「猪木、シングルでいまやれ」とガチンコを挑み無効試合
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正解:①
解説:ハルク・ホーガンばりの黄色のコスチュームで6万数千人の前に颯爽と登場した北尾だが、あまりにしょぼいファイトスタイルに大ブーイングの嵐。ビガロの受けのうまさだけが光った一戦。
①シン・リーガン
②トニー・セントクレア
③タリー・プランチャード
④佐々木健介
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正解:③
解説:無我のスタイルは昭和ファンにとってはたまらないものがあった。旗揚げのメインがタリー・プランチャードなんて・・・。決してメジャーにはなれないが、こういうプロレスもあってもいいと思うのですね。
①阿修羅原
②アニマル浜口
③ディーン・ホー
④大位山勝三
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正解:④
解説:当時、引退状態だった大位山を引っ張り、マネージャーにミスター珍を従えた鶴見五郎。ブレイクすることはなかったが、昭和プロレスの愛すべき一つの風景である。
①トヨタ・サンライズ
②チャボ・ゲレロ
③ヤマハ・ブラザーズ
④マツダ・カミカゼ
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正解:③
解説:山本と星野はアメリカ武者修行時代にタッグ屋のヒールとして一世を風靡。当時、日本企業のヤマハが向こうで有名だったことから、この名前になったらしい。
①横入り式エビ固め
②スズキ・キラーズ
③前方斜め回転式エビ固め
④逆さ押さえ込み
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正解:①
解説:この技がいつから「スクール・ボーイ」になったのか記憶はないが、プロレスとは強弱を争うのではない、ということを体現している決め技の一つである。
①アブドーラ・ザ・ブッチャー
②藤波辰巳
③小包固め
④天龍源一郎
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正解:②
解説:崩壊寸前のUWFインターの低迷期、新日本、WARに続き、大日本プロレスとも提携していた。その当時、突然組まれたのがブッチャー戦。試合中の高田のなんの感情もない冷たい表情が当時のやるせない状況を物語っていた。
①高千穂明久
②佐藤昭雄
③ロッキー羽田
④ビックバン・ベイダー
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正解:③
解説:カーリーヘアの長身でちょっと日本人離れした風貌だったロッキー。しかし、ファイトスタイルはこれといって特徴が無く、いつの間にか中堅レスラーとして埋もれていったのだった(でも、そういう地味で不器用な感じが個人的に好きなのですが)。
①エプロン越しに突き刺さるドロップキック
②メキシカンストレッチで相手が脱臼
③大仁田厚
④トップロープからの暴転蹴り
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正解:①
解説:四次元殺法と言われた初代タイガーだが、ドロップ・キックのような超基本的な技を殺人技に昇華させる説得力はただものではない。プロレス観戦歴最高のドロップ・キックである。
①船木誠勝
②投げっぱなしタイガースープレックス
③ジャンボ鶴田
④橋本真也
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正解:④
解説:もうすでに故人であるが、橋本は因縁の小川直也との「負けたら即引退」と銘打たれた試合に敗北しても引退しなかった。プロレスラーの引退は死ぬ時であると、あらためて思う。
①佐野直喜
②長州力
③佐野友飛
④佐野なおき
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正解:③
解説:実力者でありながら、ブレイクとまではいかなかった佐野選手。改名で人生開花とはいかなかったのか・・・
①ディック・フライ
②ハンス・ナイマン
③ヴォルク・ハン
④佐野尚斬
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正解:①
解説:ちなみに前田のリングス戦績は51勝11敗。
①エディ・ゲレロ
②リック・マーテル
③アンドレィ・コピィロフ
④ロディ・パイパー
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正解:④
解説:素顔のパイパーはたしか入場時にバグパイプを吹いていたような気が・・・
①カルロス・ホセ・エストラーダ
②キム・イル
③ストロング小林
④長州力
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正解:③
解説:ストロング小林、晩年の一戦。たしか、リングアウト負けではなかったか?
①ラッシャー木村
②ケンドー・ナガサキ
③佐野直喜
④アポロ菅原
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正解:④
解説:YOU TUBEなんかで観ると、アポロって、ええ体してますな。