燃える闘魂!アントニオ猪木!マニアックな奴等、かかってこい!みんなからの問題もヨロシク!

アントニオ猪木の出身地はどこでしょう?

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難易度:


出題数:1224人中

正解数:708人

正解率:57.84%


作成者:よしお (ID:154)

出題No:10039
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①東京都大田区
②猪木 寛二
③猪本 寛至
④猪木 寛至
①猪本 寛二
②1943年2月20日
③1943年2月24日
④1943年2月27日
①頑張れ!
②1943年2月22日
③走り出せ!
④奴を殺せ!
①燃える闘魂 〜INOKI BOM-BA-YE〜
②炎のサムライ 〜INOKI BOM-BA-YE〜
③炎のファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜
④闘魂ファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜
①肘を折れ!
②佐々木健介
③蝶野正洋
④長州力
①渋谷
②マサ斉藤
③新宿
④両国
①AB型
②A型
③B型
④O型
①アリステップ
②池袋
③アリキック
④アリスライディング
①大阪・大阪府立体育会館
②東京・台東体育館
③東京・大田区体育館
④アリシュート
①NWAヘビー級王座
②千葉・千葉公園体育館
③IWGPヘビー級王座
④WWFヘビー級王座
①衆議院議員
②市会議員
③参議院議員
④NWFヘビー級王座
①アントンドーナツ
②県知事
③アントンバーガー
④アントン亭
①黒いパンツ
②赤いタオル
③アントンリブ
④1 2 3 ダァッーーーー
①ムツゴウ園長
②黒いサングラス
③芋洗坂係長
④石井館長
①藤原組長
②スポーツ社会党
③スポーツ民主党
④スポーツ自由党
①スポーツ平和党
②ブラジル
③イギリス
④メキシコ
①ドン・フライ
②橋本真也
③グレート・ムタ
④長州力
①倍賞佳代子
②倍賞多恵子
③倍賞千恵子
④倍賞美津子
①鉄拳制裁
②中国
③フランケンシュタイナー
④卍固め

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説明:馬場・猪木全盛時代からUWF出現以降の格闘技ブームまで、プロレスが一番熱かった時代のプロレス検定でございます。
①テクニカルKO
②腕ひしぎ逆十字固め
③腕固め
④ノックアウト
①ケビン・フォン・エリック
②インディアンデスロック
③木村健吾
④木戸修
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正解:①
解説:当時、テレビで見ていて「な、なんでケビンなん?」と思ったことを覚えている。ちなみに武藤のパートナーは木村健吾であった。
①桜田一男
②ディック・マードック
③ジャンボ鶴田
④高千穂明久
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正解:③
解説:当時、国際と協力関係にあった全日本プロレス。日本リーグ争覇戦という国際プロレス初の試みに貸し出した選手が、なんと馬場に次ぐエース級だったジャンボ鶴田であった。
①ホースト・ホフマン
②オットー・ワンツ
③ワイルド・アンガス
④レス・ソントン
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正解:①
解説:いかにも昭和プロレス的な欧州紳士、ホースト・ホフマン。たしか緑のロング・タイツというレアなコスチュームだった。
①ラッシャー木村
②剛竜馬
③グラン浜田
④高田伸彦
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正解:④
解説:高田伸彦は大宮スケートセンターでの旗揚戦に参加しているが、あくまでも新日本からの派遣であり、まだ正式入団はしていなかった。
①タイガー戸口
②百田光雄
③渕正信
④大仁田厚
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正解:④
解説:なんとこのバトルロイヤルには前田日明(当時は、明)も出場。大仁田と前田の最初で最後の遭遇。
①プレ日本選手権
②MSGシリーズ
③ワールド大リーグ戦
④スネーク奄美
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正解:IWGP王座決定リーグ戦
解説:坂口がアトミックドロップの体勢から、猪木の股間をトップロープに打ちつけるという荒技(?)が決めてとなり、リングアウト勝ちを拾った。
①IWGP王座決定リーグ戦
②ノーレフェリー(デスマッチ・ルール)
③山本小鉄
④アントニオ猪木
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正解:上田馬之助
解説:昭和の大ヒールだった馬之助だが、この頃は選手大量離脱後の新日本を支える貴重な存在であった。
①高田延彦vs山崎一夫
②上田馬之助
③山崎一夫vs中野龍雄
④高田延彦vsボブ・バックランド
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正解:①
解説:1988年有明コロシアムのセミで行われた高田・山崎戦。山崎がハイキックで倒れた高田にフォール勝ちしたが、打撃ダウン後のフォールという行為が疑問視された試合でもある(通常はレフェリーがダウンカウントをとる)。
①船木誠勝vsボブ・バックランド
②ディック・マードック
③バズ・ソイヤー
④バットニュース・アレン
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正解:③
解説:このトーナメントにはビックバン・ベイダーも出場したがソ連勢との接触はなし(すべて日本人との組み合せ)。米国代表としてとてもいい味を出していたバズ・ソイヤーはビクトル・ザンギエフに惜しくも敗れている。尚、ビガロは特別試合でサルマン・ハシミコフと対戦し秒殺された。
①テッド・デビアス
②ディック・スレーター
③クラッシャー・バンバンビガロ
④アブドーラ・ザ・ブッチャー
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正解:②
解説:テリー・ファンクの子分的存在だったディック・スレーター。ファイトスタイルもテリーそっくりで、同じくファンクス一家育ちの鶴田とは同門対決といえますな。
①シャンボ鶴田vsブルーザー・ブロディ
②ジャンボ鶴田vs天龍源一郎
③天龍源一郎vsブルーザー・ブロディ
④キラー・トーア・カマタ
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正解:③
解説:当時、ブロディがインターナショナル王者、天龍はUNとPWFの二冠王者であった。しかし、初の三冠統一戦は両者リングアウトで決着つかず、結局年は流れ、王座もいろいろと移動し、翌年、鶴田とハンセンの間でようやく決着し、史上初の三冠王者・ジャンボ鶴田が誕生したのであります。
①Mスーパースター、M斎藤、Tセントクレア組
②ジャンボ鶴田vsスタン・ハンセン
③Dマードック、Aアドニス、Lズビスコ組
④R木村、A浜口、寺西組
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正解:Aブッチャー、Bアレン、SDジョーンズ組
解説:藤波・長州の仲間割れで、すっかり存在意義が薄れたブッチャー率いる黒い軍団。このシリーズから日本人対決が主流になり、外国人レスラーの影が薄くなったのであった・・・。
①ロッキー・ジョンソン
②Aブッチャー、Bアレン、SDジョーンズ組
③ノーマン・スマイリー
④スキップ・ヤング
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正解:③
解説:日本人選手数が限られていた新生UWFにおいてスマイリーは貴重な存在。当時、外国人にUWFスタイルは無理という定説があったが、それを見事に覆してみせたスマイリーは、会場人気もなかなかのものであった。
①テリー・ファック
②テリー・ボーイ
③テリーマン
④テリー・ファンク・ジュニア
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正解:①
解説:テリー・ファックというふざけた名前だが、学生プロレス時代から熟成感のあるアメリカン・プロレスを魅せていたMEN’Sテイオー。みちのく時代、テリー・ボーイの名で初めて新日本のリングに上がった時は、なんだか感動してしまいました・・・。
①「こんな試合やってられるかよ」と棄権
②「猪木、シングルでいまやれ」とガチンコを挑み無効試合
③自らリング下にエスケープして、失格
④レフェリー暴行で反則退場
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正解:③
解説:当時、UWFイズムのぶつけどころが無く、既存のプロレスに辟易としていた前田。この日のイリミネーション・マッチも気合が入っていなかったのだろう、リング下に落ちたら即退場なのに、自らエスケープしてしまうという大珍事。
①バットニュース・アレン
②橋本真也
③佐々木健介
④ビックバン・ベイダー
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正解:クラッシャー・バンバンビガロ
解説:ハルク・ホーガンばりの黄色のコスチュームで6万数千人の前に颯爽と登場した北尾だが、あまりにしょぼいファイトスタイルに大ブーイングの嵐。ビガロの受けのうまさだけが光った一戦。
①トニー・セントクレア
②クラッシャー・バンバンビガロ
③シン・リーガン
④チャボ・ゲレロ
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正解:タリー・プランチャード
解説:無我のスタイルは昭和ファンにとってはたまらないものがあった。旗揚げのメインがタリー・プランチャードなんて・・・。決してメジャーにはなれないが、こういうプロレスもあってもいいと思うのですね。
①ディーン・ホー
②アニマル浜口
③阿修羅原
④タリー・プランチャード
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正解:大位山勝三
解説:当時、引退状態だった大位山を引っ張り、マネージャーにミスター珍を従えた鶴見五郎。ブレイクすることはなかったが、昭和プロレスの愛すべき一つの風景である。
①トヨタ・サンライズ
②ヤマハ・ブラザーズ
③大位山勝三
④マツダ・カミカゼ
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正解:②
解説:山本と星野はアメリカ武者修行時代にタッグ屋のヒールとして一世を風靡。当時、日本企業のヤマハが向こうで有名だったことから、この名前になったらしい。
①小包固め
②逆さ押さえ込み
③横入り式エビ固め
④スズキ・キラーズ
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正解:③
解説:この技がいつから「スクール・ボーイ」になったのか記憶はないが、プロレスとは強弱を争うのではない、ということを体現している決め技の一つである。
①前方斜め回転式エビ固め
②天龍源一郎
③アブドーラ・ザ・ブッチャー
④藤波辰巳
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正解:④
解説:崩壊寸前のUWFインターの低迷期、新日本、WARに続き、大日本プロレスとも提携していた。その当時、突然組まれたのがブッチャー戦。試合中の高田のなんの感情もない冷たい表情が当時のやるせない状況を物語っていた。
①ロッキー羽田
②大仁田厚
③高千穂明久
④ビックバン・ベイダー
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正解:①
解説:カーリーヘアの長身でちょっと日本人離れした風貌だったロッキー。しかし、ファイトスタイルはこれといって特徴が無く、いつの間にか中堅レスラーとして埋もれていったのだった(でも、そういう地味で不器用な感じが個人的に好きなのですが)。
①投げっぱなしタイガースープレックス
②トップロープからの暴転蹴り
③メキシカンストレッチで相手が脱臼
④佐藤昭雄
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正解:エプロン越しに突き刺さるドロップキック
解説:四次元殺法と言われた初代タイガーだが、ドロップ・キックのような超基本的な技を殺人技に昇華させる説得力はただものではない。プロレス観戦歴最高のドロップ・キックである。
①長州力
②橋本真也
③エプロン越しに突き刺さるドロップキック
④ジャンボ鶴田
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正解:②
解説:もうすでに故人であるが、橋本は因縁の小川直也との「負けたら即引退」と銘打たれた試合に敗北しても引退しなかった。プロレスラーの引退は死ぬ時であると、あらためて思う。
①佐野友飛
②佐野直喜
③佐野尚斬
④佐野なおき
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正解:①
解説:実力者でありながら、ブレイクとまではいかなかった佐野選手。改名で人生開花とはいかなかったのか・・・
①ハンス・ナイマン
②ディック・フライ
③ヴォルク・ハン
④船木誠勝
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正解:②
解説:ちなみに前田のリングス戦績は51勝11敗。
①ロディ・パイパー
②リック・マーテル
③エディ・ゲレロ
④アンドレィ・コピィロフ
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正解:①
解説:素顔のパイパーはたしか入場時にバグパイプを吹いていたような気が・・・
①カルロス・ホセ・エストラーダ
②キム・イル
③ラッシャー木村
④長州力
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正解:ストロング小林
解説:ストロング小林、晩年の一戦。たしか、リングアウト負けではなかったか?
①ストロング小林
②佐野直喜
③ジョージ高野
④ケンドー・ナガサキ
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正解:アポロ菅原
解説:YOU TUBEなんかで観ると、アポロって、ええ体してますな。