燃える闘魂!アントニオ猪木!マニアックな奴等、かかってこい!みんなからの問題もヨロシク!

アントニオ猪木の誕生日はいつでしょう?

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難易度:


出題数:1187人中

正解数:577人

正解率:48.61%


作成者:よしお (ID:154)

出題No:10033
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①1943年2月27日
②猪本 寛至
③猪木 寛至
④猪木 寛二
①頑張れ!
②猪本 寛二
③肘を折れ!
④奴を殺せ!
①炎のサムライ 〜INOKI BOM-BA-YE〜
②燃える闘魂 〜INOKI BOM-BA-YE〜
③炎のファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜
④闘魂ファイター 〜INOKI BOM-BA-YE〜
①マサ斉藤
②蝶野正洋
③佐々木健介
④走り出せ!
①新宿
②長州力
③池袋
④渋谷
①A型
②AB型
③B型
④O型
①両国
②神奈川県横浜市
③ブラジル・サンパウロ
④東京都大田区
①アリステップ
②大阪府大阪市
③アリキック
④アリスライディング
①アリシュート
②千葉・千葉公園体育館
③東京・台東体育館
④東京・大田区体育館
①大阪・大阪府立体育会館
②WWFヘビー級王座
③NWFヘビー級王座
④NWAヘビー級王座
①県知事
②市会議員
③IWGPヘビー級王座
④衆議院議員
①アントンバーガー
②アントンリブ
③参議院議員
④アントンドーナツ
①黒いサングラス
②アントン亭
③1 2 3 ダァッーーーー
④黒いパンツ
①芋洗坂係長
②赤いタオル
③ムツゴウ園長
④石井館長
①スポーツ平和党
②スポーツ社会党
③スポーツ民主党
④スポーツ自由党
①メキシコ
②中国
③ブラジル
④イギリス
①藤原組長
②ドン・フライ
③長州力
④橋本真也
①倍賞千恵子
②倍賞多恵子
③グレート・ムタ
④倍賞佳代子
①インディアンデスロック
②卍固め
③フランケンシュタイナー
④倍賞美津子

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説明:馬場・猪木全盛時代からUWF出現以降の格闘技ブームまで、プロレスが一番熱かった時代のプロレス検定でございます。
①腕固め
②テクニカルKO
③ノックアウト
④腕ひしぎ逆十字固め
①ディック・マードック
②鉄拳制裁
③木戸修
④木村健吾
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正解:ケビン・フォン・エリック
解説:当時、テレビで見ていて「な、なんでケビンなん?」と思ったことを覚えている。ちなみに武藤のパートナーは木村健吾であった。
①ケビン・フォン・エリック
②桜田一男
③ジャンボ鶴田
④タイガー戸口
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正解:③
解説:当時、国際と協力関係にあった全日本プロレス。日本リーグ争覇戦という国際プロレス初の試みに貸し出した選手が、なんと馬場に次ぐエース級だったジャンボ鶴田であった。
①ワイルド・アンガス
②レス・ソントン
③高千穂明久
④オットー・ワンツ
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正解:ホースト・ホフマン
解説:いかにも昭和プロレス的な欧州紳士、ホースト・ホフマン。たしか緑のロング・タイツというレアなコスチュームだった。
①ラッシャー木村
②ホースト・ホフマン
③グラン浜田
④剛竜馬
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正解:高田伸彦
解説:高田伸彦は大宮スケートセンターでの旗揚戦に参加しているが、あくまでも新日本からの派遣であり、まだ正式入団はしていなかった。
①高田伸彦
②渕正信
③百田光雄
④スネーク奄美
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正解:大仁田厚
解説:なんとこのバトルロイヤルには前田日明(当時は、明)も出場。大仁田と前田の最初で最後の遭遇。
①IWGP王座決定リーグ戦
②プレ日本選手権
③大仁田厚
④ワールド大リーグ戦
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正解:①
解説:坂口がアトミックドロップの体勢から、猪木の股間をトップロープに打ちつけるという荒技(?)が決めてとなり、リングアウト勝ちを拾った。
①上田馬之助
②アントニオ猪木
③山本小鉄
④ノーレフェリー(デスマッチ・ルール)
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正解:①
解説:昭和の大ヒールだった馬之助だが、この頃は選手大量離脱後の新日本を支える貴重な存在であった。
①MSGシリーズ
②高田延彦vsボブ・バックランド
③高田延彦vs山崎一夫
④船木誠勝vsボブ・バックランド
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正解:③
解説:1988年有明コロシアムのセミで行われた高田・山崎戦。山崎がハイキックで倒れた高田にフォール勝ちしたが、打撃ダウン後のフォールという行為が疑問視された試合でもある(通常はレフェリーがダウンカウントをとる)。
①バットニュース・アレン
②山崎一夫vs中野龍雄
③ディック・マードック
④バズ・ソイヤー
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正解:④
解説:このトーナメントにはビックバン・ベイダーも出場したがソ連勢との接触はなし(すべて日本人との組み合せ)。米国代表としてとてもいい味を出していたバズ・ソイヤーはビクトル・ザンギエフに惜しくも敗れている。尚、ビガロは特別試合でサルマン・ハシミコフと対戦し秒殺された。
①キラー・トーア・カマタ
②ディック・スレーター
③アブドーラ・ザ・ブッチャー
④クラッシャー・バンバンビガロ
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正解:②
解説:テリー・ファンクの子分的存在だったディック・スレーター。ファイトスタイルもテリーそっくりで、同じくファンクス一家育ちの鶴田とは同門対決といえますな。
①ジャンボ鶴田vsスタン・ハンセン
②ジャンボ鶴田vs天龍源一郎
③シャンボ鶴田vsブルーザー・ブロディ
④テッド・デビアス
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正解:天龍源一郎vsブルーザー・ブロディ
解説:当時、ブロディがインターナショナル王者、天龍はUNとPWFの二冠王者であった。しかし、初の三冠統一戦は両者リングアウトで決着つかず、結局年は流れ、王座もいろいろと移動し、翌年、鶴田とハンセンの間でようやく決着し、史上初の三冠王者・ジャンボ鶴田が誕生したのであります。
①天龍源一郎vsブルーザー・ブロディ
②R木村、A浜口、寺西組
③Dマードック、Aアドニス、Lズビスコ組
④Mスーパースター、M斎藤、Tセントクレア組
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正解:Aブッチャー、Bアレン、SDジョーンズ組
解説:藤波・長州の仲間割れで、すっかり存在意義が薄れたブッチャー率いる黒い軍団。このシリーズから日本人対決が主流になり、外国人レスラーの影が薄くなったのであった・・・。
①ロッキー・ジョンソン
②ノーマン・スマイリー
③バットニュース・アレン
④Aブッチャー、Bアレン、SDジョーンズ組
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正解:②
解説:日本人選手数が限られていた新生UWFにおいてスマイリーは貴重な存在。当時、外国人にUWFスタイルは無理という定説があったが、それを見事に覆してみせたスマイリーは、会場人気もなかなかのものであった。
①テリーマン
②テリー・ファンク・ジュニア
③テリー・ボーイ
④スキップ・ヤング
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正解:テリー・ファック
解説:テリー・ファックというふざけた名前だが、学生プロレス時代から熟成感のあるアメリカン・プロレスを魅せていたMEN’Sテイオー。みちのく時代、テリー・ボーイの名で初めて新日本のリングに上がった時は、なんだか感動してしまいました・・・。
①テリー・ファック
②「こんな試合やってられるかよ」と棄権
③「猪木、シングルでいまやれ」とガチンコを挑み無効試合
④自らリング下にエスケープして、失格
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正解:④
解説:当時、UWFイズムのぶつけどころが無く、既存のプロレスに辟易としていた前田。この日のイリミネーション・マッチも気合が入っていなかったのだろう、リング下に落ちたら即退場なのに、自らエスケープしてしまうという大珍事。
①レフェリー暴行で反則退場
②ビックバン・ベイダー
③佐々木健介
④橋本真也
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正解:クラッシャー・バンバンビガロ
解説:ハルク・ホーガンばりの黄色のコスチュームで6万数千人の前に颯爽と登場した北尾だが、あまりにしょぼいファイトスタイルに大ブーイングの嵐。ビガロの受けのうまさだけが光った一戦。
①トニー・セントクレア
②クラッシャー・バンバンビガロ
③チャボ・ゲレロ
④タリー・プランチャード
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正解:④
解説:無我のスタイルは昭和ファンにとってはたまらないものがあった。旗揚げのメインがタリー・プランチャードなんて・・・。決してメジャーにはなれないが、こういうプロレスもあってもいいと思うのですね。
①シン・リーガン
②阿修羅原
③アニマル浜口
④大位山勝三
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正解:④
解説:当時、引退状態だった大位山を引っ張り、マネージャーにミスター珍を従えた鶴見五郎。ブレイクすることはなかったが、昭和プロレスの愛すべき一つの風景である。
①ディーン・ホー
②トヨタ・サンライズ
③スズキ・キラーズ
④ヤマハ・ブラザーズ
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正解:④
解説:山本と星野はアメリカ武者修行時代にタッグ屋のヒールとして一世を風靡。当時、日本企業のヤマハが向こうで有名だったことから、この名前になったらしい。
①逆さ押さえ込み
②前方斜め回転式エビ固め
③小包固め
④マツダ・カミカゼ
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正解:横入り式エビ固め
解説:この技がいつから「スクール・ボーイ」になったのか記憶はないが、プロレスとは強弱を争うのではない、ということを体現している決め技の一つである。
①藤波辰巳
②ビックバン・ベイダー
③天龍源一郎
④横入り式エビ固め
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正解:①
解説:崩壊寸前のUWFインターの低迷期、新日本、WARに続き、大日本プロレスとも提携していた。その当時、突然組まれたのがブッチャー戦。試合中の高田のなんの感情もない冷たい表情が当時のやるせない状況を物語っていた。
①アブドーラ・ザ・ブッチャー
②佐藤昭雄
③ロッキー羽田
④大仁田厚
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正解:③
解説:カーリーヘアの長身でちょっと日本人離れした風貌だったロッキー。しかし、ファイトスタイルはこれといって特徴が無く、いつの間にか中堅レスラーとして埋もれていったのだった(でも、そういう地味で不器用な感じが個人的に好きなのですが)。
①メキシカンストレッチで相手が脱臼
②トップロープからの暴転蹴り
③エプロン越しに突き刺さるドロップキック
④投げっぱなしタイガースープレックス
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正解:③
解説:四次元殺法と言われた初代タイガーだが、ドロップ・キックのような超基本的な技を殺人技に昇華させる説得力はただものではない。プロレス観戦歴最高のドロップ・キックである。
①高千穂明久
②ジャンボ鶴田
③橋本真也
④船木誠勝
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正解:③
解説:もうすでに故人であるが、橋本は因縁の小川直也との「負けたら即引退」と銘打たれた試合に敗北しても引退しなかった。プロレスラーの引退は死ぬ時であると、あらためて思う。
①佐野直喜
②佐野友飛
③佐野なおき
④長州力
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正解:②
解説:実力者でありながら、ブレイクとまではいかなかった佐野選手。改名で人生開花とはいかなかったのか・・・
①佐野尚斬
②アンドレィ・コピィロフ
③ハンス・ナイマン
④ヴォルク・ハン
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正解:ディック・フライ
解説:ちなみに前田のリングス戦績は51勝11敗。
①リック・マーテル
②ロディ・パイパー
③エディ・ゲレロ
④カルロス・ホセ・エストラーダ
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正解:②
解説:素顔のパイパーはたしか入場時にバグパイプを吹いていたような気が・・・
①ラッシャー木村
②キム・イル
③長州力
④ストロング小林
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正解:④
解説:ストロング小林、晩年の一戦。たしか、リングアウト負けではなかったか?
①佐野直喜
②ジョージ高野
③ケンドー・ナガサキ
④ディック・フライ
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正解:アポロ菅原
解説:YOU TUBEなんかで観ると、アポロって、ええ体してますな。