| 一問一答クイズ [No.30837] |
中国の歴史-熟語の源流-0002 堯舜之治 より
漢字のふるさと、熟語のふるさととしての中国の歴史です。2回目は伝説の聖帝、堯舜2帝のお話。
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四字熟語で跖狗吠尭(せきくはいぎょう)読み下して「跖の狗、堯に吠ゆ」。大盗賊である盗跖のイヌが、大聖人である堯帝に向かって吠えた。人はみな、自分の主人のために忠義をつくす。楚漢時代、( )配下の知謀の士、カイ通が、劉邦に対して自己の立場を述べた言葉。 |
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| 制限時間 : 無制限 |
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| 難易度 |
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| 出題数 |
58人中 |
| 正解数 |
36人 |
| 正解率 |
62.07% |
| 作成者 |
ぐっちー (ID:15010) |
| 最高連続正解数 |
0 問 |
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①暦
②彭越
③星座
④国土
①酉
②申
③寅
④庭
①竹簡
②亀甲
③青銅器
④禹
①新華社通信
②黒竜江新聞
③上海日報
④人民日報
①木簡
②子供の頃から阿諛追従を覚えてはいけないと、情操教育を強化した。
③世の中が平和に治まっていることを知り、心を安らかにした。
④あまりの聞き苦しさに音楽の重要さを悟り、弦楽器笛類を開発させた。
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正解:子供たちは大人に歌わされているのではないかと疑って真に受けず、立ち去った。
①天下太平
②子供たちは大人に歌わされているのではないかと疑って真に受けず、立ち去った。
③尊王攘夷
④怨敵退散
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正解:鼓腹撃壌
解説:腹を鼓にして地を撃つ。ポンポコ腹鼓、トントン足拍子。四字熟語「鼓腹撃壌」は太平の世の形容。太平で安楽な生活を喜び楽しむさま。
①侃侃の鼓
②喧喧の鼓
③諤諤の鼓
④敢諫の鼓
①食事
②政治
③教師
④両親
①暗殺
②放伐
③革命
④禅譲

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説明:漢字のふるさと、熟語のふるさととしての中国の歴史です。先史時代から私の好きな春秋戦国秦漢三国はもちろん、明清に到るまで語源を中心にみていこうと思います。第1回は神話伝説先史時代。
①後夏
②後殷
③鼓腹撃壌
④後秦
①銭塘江文明
②黄河文明
③遼河文明
④長江文明
①畑作
②稲作
③狩猟
④牧畜
①中渓文化
②後漢
③大渓文化
④小渓文化
①亀峰文化
②龍山文化
③麟河文化
④鳳谷文化
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正解:②
解説:私が中国史に興味を持ち始めた頃は、ヤンシャオ・ロンシャンを押さえれば十分な時代でした。
①漆器
②打製石器
③彩色土器
④高渓文化
①神農
②神武
③安寧
④磁器
①尭
②ゲイ
③綏靖
④湯
①春秋
②歴史
③禹
④本紀
①列伝
②邯鄲
③華胥
④一炊
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正解:③
解説:華胥の国に遊ぶとは、よい気持ちで昼寝をするという意味となった。