| 一問一答クイズ [No.30835] |
中国の歴史-熟語の源流-0002 堯舜之治 より
漢字のふるさと、熟語のふるさととしての中国の歴史です。2回目は伝説の聖帝、堯舜2帝のお話。
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伝説神話時代 堯舜之治 堯・舜二帝のどちらか説が分かれるが、「誹謗の木」を設け、( )に不満のあるもの は、その柱に苦情を書き付けて希望を申し出るようにさせた。この「誹謗の木」は四本の木を縦二本横二本に組み合わせたもので、 後世の「華表」(とりい)の始まりとも言われている。 |
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| 制限時間 : 無制限 |
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| 難易度 |
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| 出題数 |
56人中 |
| 正解数 |
48人 |
| 正解率 |
85.71% |
| 作成者 |
ぐっちー (ID:15010) |
| 最高連続正解数 |
0 問 |
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①星座
②国土
③教師
④庭
①禹
②暦
③寅
④申
①竹簡
②青銅器
③亀甲
④酉
①木簡
②新華社通信
③黒竜江新聞
④人民日報
①世の中が平和に治まっていることを知り、心を安らかにした。
②子供たちは大人に歌わされているのではないかと疑って真に受けず、立ち去った。
③あまりの聞き苦しさに音楽の重要さを悟り、弦楽器笛類を開発させた。
④上海日報
①怨敵退散
②天下太平
③尊王攘夷
④子供の頃から阿諛追従を覚えてはいけないと、情操教育を強化した。
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正解:鼓腹撃壌
解説:腹を鼓にして地を撃つ。ポンポコ腹鼓、トントン足拍子。四字熟語「鼓腹撃壌」は太平の世の形容。太平で安楽な生活を喜び楽しむさま。
①諤諤の鼓
②敢諫の鼓
③侃侃の鼓
④鼓腹撃壌
①放伐
②暗殺
③禅譲
④喧喧の鼓
①項羽
②黥布
③韓信
④彭越

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説明:漢字のふるさと、熟語のふるさととしての中国の歴史です。先史時代から私の好きな春秋戦国秦漢三国はもちろん、明清に到るまで語源を中心にみていこうと思います。第1回は神話伝説先史時代。
①後漢
②後秦
③後夏
④革命
①遼河文明
②後殷
③黄河文明
④長江文明
①稲作
②狩猟
③畑作
④銭塘江文明
①大渓文化
②小渓文化
③高渓文化
④中渓文化
①鳳谷文化
②麟河文化
③牧畜
④龍山文化
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正解:④
解説:私が中国史に興味を持ち始めた頃は、ヤンシャオ・ロンシャンを押さえれば十分な時代でした。
①彩色土器
②亀峰文化
③漆器
④磁器
①綏靖
②安寧
③神農
④打製石器
①尭
②湯
③禹
④ゲイ
①列伝
②春秋
③歴史
④神武
①華胥
②本紀
③一炊
④邯鄲
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正解:①
解説:華胥の国に遊ぶとは、よい気持ちで昼寝をするという意味となった。