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 マルバツクイズ問題集  ※「出題文」クリックでクイズ開始!
出題文 出題数 正解数 正解率
 「憮然(ぶぜん)として立ち去る」の「憮然」は、腹を立てて偉そうにしていることを意味する。 1181人 831人 70.36%
 日本政府から国民栄誉賞を与えられると1億円の賞金がもらえる。 3215人 2262人 70.36%
 小説「羅生門」「蜘蛛の糸」の作者は太宰治である。 2449人 1724人 70.4%
 「真骨頂(しんこっちょう) 」は、「本来持っているありのままの姿」という意味がある。 1311人 930人 70.94%
 「羽」と「羽根」という言葉に違いはない。 1303人 926人 71.07%
 直木賞で知られる作家・直木 三十五は、「なおき みそご」と読む。 1525人 1084人 71.08%
 漢字「南瓜」は、「すいか」と読む。 1568人 1115人 71.11%
 漢字「朱欒」は、植物の「ザボン」のこと。 1122人 798人 71.12%
 スポーツ「バレーボール」を漢字で書くと、「跳球」と書く。 2104人 1497人 71.15%
 漢字「守宮」と書いて、「やもり」と読む。 1344人 957人 71.21%
 童話イソップ物語「アリとキリギリス」は、元々は「アリとセミ」というタイトルだった。 1898人 1353人 71.29%
 漢字「満天星」は、植物の「どうだんつつじ」のこと。 1172人 838人 71.5%
 小説家・江戸川乱歩の名前は本名である。 2084人 1496人 71.79%
 物の大きさや迫力が、他に比べて圧倒していることを「超ド級」いうが「ド」の語源は「ドレミファソラシド」の「ド」音符のことである。 1280人 922人 72.03%
 漢字「筆頭菜」は、植物の「つくし」のこと。 1151人 830人 72.11%
 漢字「水母」と書いて、「くらげ」と読む。 1614人 1168人 72.37%
 四文字熟語「千変万化(せんぺんばんか)」とは、「長い月日をかけてもそのままの状態で全く変わらないこと」という意味である。 1290人 935人 72.48%
 四文字熟語「付和雷同(ふわらいどう)」とは、「自分の考えを主張するあまり、他人の意見にすぐ無視、反対すること」という意味である。 1295人 939人 72.51%
 四文字熟語「主客転倒(しゅかくてんとう)」とは、「主要なことと些細なことを取り違えること」という意味である。 1146人 832人 72.6%
 岐阜県の「阜」の字の部首名は「ぎふのふ」という。 1367人 993人 72.64%
 「昔、男初冠(うひかうぶり)して、平城(なら)の京春日の里に、しるよしして、狩にいにけり・・・」は、平安時代初期に完成した「伊勢物語」の冒頭である。 1118人 813人 72.72%
 書き出し「祗園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。 娑羅双樹の花の色、 盛者必衰の・・・」は、清少納言の随筆「枕草子(まくらのそうし)」の冒頭である。 1131人 823人 72.77%
 四文字熟語「厚顔無恥(こうがんむち)」とは、「人情に厚く、けがれを知らないこと」という意味である。 1296人 944人 72.84%
 四文字熟語「羊頭狗肉(ようとうくにく)」とは、「知識が豊富で、何でも教えたり答えられること」という意味である。 1227人 895人 72.94%
 「春はあけぼの。やうやう白くなりゆく山ぎは、すこしあかりて、紫だちたる雲・・・」は、「平家物語」の冒頭である。 1513人 1105人 73.03%
 四文字熟語「泰然自若(たいぜんじじゃく)」とは、「目の前にいる自分より大きな相手に恐れてびくびくしている様子」という意味である。 1253人 917人 73.18%
 「五臓六腑(ごぞうろっぷ)に沁みわたる」という言葉で知られる五臓六腑の「五臓」とは、心臓、肝臓、腎臓、脾臓、肺のことである。 1783人 1305人 73.19%
 「いづれの御時にか、女御更衣あまた侍ひ給ひけるなかに、いとやむごとなき際にはあらぬが・・・」は、紫式部「源氏物語」の冒頭である。 1101人 806人 73.21%
 ウドの大木の「ウド」は、漢字で「迂度」と書く。 1210人 887人 73.31%
 四文字熟語「虚心坦懐(きょしんたんかい)」とは、「心に何のわだかまりもないさっぱりとした素直な様子」という意味である。 1257人 922人 73.35%
 漢字「黄蜀葵」は、植物の「とろろあおい」のこと。 1059人 777人 73.37%
 スポーツ「アイスホッケー」を漢字で書くと、「氷球」と書く。 1611人 1184人 73.49%
 漢字「木霊」と書いて、「もくぎょ」と読む。 1419人 1045人 73.64%
 漢字「山葵」は、「やまぶき」と読む。 1294人 953人 73.65%
 「石炭をば早や積み果てつ。中等室の卓のほとりはいと静にて・・・」は、森鴎外「舞姫」の冒頭である。 1025人 755人 73.66%
 銀座をブラブラすることを「銀ブラ」というが、本来の意味は銀座の喫茶店「パウリスタ」でブラジルコーヒーを飲むことである。 1057人 779人 73.7%
 「後の月という時分がくると、どうも思わずには居られない。幼い訳とは・・・」は、伊藤左千夫「野菊の墓」の冒頭である。 987人 728人 73.76%
 四文字熟語「悠悠閑閑(ゆうゆうかんかん)」とは、「とにかくせわしなく動いている様子」という意味である。 1205人 892人 74.02%
 「男もすなる、日記といふものを、女もしてみむとて、するなり」は、紫式部「源氏物語」の冒頭である。 1226人 909人 74.14%
 漢字「躑躅」は、植物の「つつじ」のこと。 1105人 820人 74.21%
 四文字熟語「乱臣賊子(らんしんぞくし)」とは、「国を乱す臣下と親不孝な子供」という意味である。 1191人 885人 74.31%
 漢字「雪洞」と書いて、「ぼんぼり」と読む。 1310人 974人 74.35%
 漢字「蕃茄」は、植物の「トマト」のこと。 1205人 896人 74.36%
 漢字「仙人掌」は、植物の「かえで」と読む。 1238人 922人 74.47%
 漢字「水蜻蛉」は、植物の「みずとんぼ」のこと。 1093人 814人 74.47%
 漢字「木通」は、植物の「あけび」のこと。 1119人 834人 74.53%
 スポーツ「バスケットボール」を漢字で書くと、「弾球」と書く。 1526人 1139人 74.64%
 「地震、カミナリ、火事、オヤジ」は、元々は「地震、カミナリ、火事、山嵐(やまじ)」である。 1916人 1431人 74.69%
 日本文学賞の芥川賞、直木賞を受賞すると1億円の賞金がもらえる。 1661人 1241人 74.71%
 警察の用語で「にんべん」とは、「偽造」のことをいう。 1542人 1154人 74.84%