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 マルバツクイズ問題集  ※「出題文」クリックでクイズ開始!
出題文 出題数 正解数 正解率
 日本政府から国民栄誉賞を与えられると1億円の賞金がもらえる。 3199人 2249人 70.3%
 「憮然(ぶぜん)として立ち去る」の「憮然」は、腹を立てて偉そうにしていることを意味する。 1172人 825人 70.39%
 小説「羅生門」「蜘蛛の糸」の作者は太宰治である。 2440人 1718人 70.41%
 「真骨頂(しんこっちょう) 」は、「本来持っているありのままの姿」という意味がある。 1300人 923人 71%
 漢字「朱欒」は、植物の「ザボン」のこと。 1108人 787人 71.03%
 スポーツ「バレーボール」を漢字で書くと、「跳球」と書く。 2082人 1480人 71.09%
 直木賞で知られる作家・直木 三十五は、「なおき みそご」と読む。 1516人 1078人 71.11%
 漢字「守宮」と書いて、「やもり」と読む。 1331人 947人 71.15%
 漢字「南瓜」は、「すいか」と読む。 1560人 1110人 71.15%
 「羽」と「羽根」という言葉に違いはない。 1294人 921人 71.17%
 童話イソップ物語「アリとキリギリス」は、元々は「アリとセミ」というタイトルだった。 1888人 1347人 71.35%
 漢字「満天星」は、植物の「どうだんつつじ」のこと。 1159人 828人 71.44%
 小説家・江戸川乱歩の名前は本名である。 2074人 1489人 71.79%
 物の大きさや迫力が、他に比べて圧倒していることを「超ド級」いうが「ド」の語源は「ドレミファソラシド」の「ド」音符のことである。 1273人 918人 72.11%
 漢字「筆頭菜」は、植物の「つくし」のこと。 1141人 823人 72.13%
 漢字「水母」と書いて、「くらげ」と読む。 1607人 1164人 72.43%
 四文字熟語「千変万化(せんぺんばんか)」とは、「長い月日をかけてもそのままの状態で全く変わらないこと」という意味である。 1273人 923人 72.51%
 四文字熟語「付和雷同(ふわらいどう)」とは、「自分の考えを主張するあまり、他人の意見にすぐ無視、反対すること」という意味である。 1283人 931人 72.56%
 「昔、男初冠(うひかうぶり)して、平城(なら)の京春日の里に、しるよしして、狩にいにけり・・・」は、平安時代初期に完成した「伊勢物語」の冒頭である。 1103人 801人 72.62%
 岐阜県の「阜」の字の部首名は「ぎふのふ」という。 1359人 988人 72.7%
 四文字熟語「主客転倒(しゅかくてんとう)」とは、「主要なことと些細なことを取り違えること」という意味である。 1140人 830人 72.81%
 書き出し「祗園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。 娑羅双樹の花の色、 盛者必衰の・・・」は、清少納言の随筆「枕草子(まくらのそうし)」の冒頭である。 1123人 818人 72.84%
 四文字熟語「厚顔無恥(こうがんむち)」とは、「人情に厚く、けがれを知らないこと」という意味である。 1286人 937人 72.86%
 四文字熟語「羊頭狗肉(ようとうくにく)」とは、「知識が豊富で、何でも教えたり答えられること」という意味である。 1215人 886人 72.92%
 「春はあけぼの。やうやう白くなりゆく山ぎは、すこしあかりて、紫だちたる雲・・・」は、「平家物語」の冒頭である。 1505人 1100人 73.09%
 「五臓六腑(ごぞうろっぷ)に沁みわたる」という言葉で知られる五臓六腑の「五臓」とは、心臓、肝臓、腎臓、脾臓、肺のことである。 1769人 1294人 73.15%
 「いづれの御時にか、女御更衣あまた侍ひ給ひけるなかに、いとやむごとなき際にはあらぬが・・・」は、紫式部「源氏物語」の冒頭である。 1087人 796人 73.23%
 四文字熟語「泰然自若(たいぜんじじゃく)」とは、「目の前にいる自分より大きな相手に恐れてびくびくしている様子」という意味である。 1246人 913人 73.27%
 ウドの大木の「ウド」は、漢字で「迂度」と書く。 1199人 879人 73.31%
 四文字熟語「虚心坦懐(きょしんたんかい)」とは、「心に何のわだかまりもないさっぱりとした素直な様子」という意味である。 1246人 914人 73.35%
 漢字「黄蜀葵」は、植物の「とろろあおい」のこと。 1049人 770人 73.4%
 スポーツ「アイスホッケー」を漢字で書くと、「氷球」と書く。 1602人 1179人 73.6%
 「石炭をば早や積み果てつ。中等室の卓のほとりはいと静にて・・・」は、森鴎外「舞姫」の冒頭である。 1015人 748人 73.69%
 漢字「山葵」は、「やまぶき」と読む。 1285人 947人 73.7%
 漢字「木霊」と書いて、「もくぎょ」と読む。 1411人 1040人 73.71%
 銀座をブラブラすることを「銀ブラ」というが、本来の意味は銀座の喫茶店「パウリスタ」でブラジルコーヒーを飲むことである。 1049人 775人 73.88%
 「後の月という時分がくると、どうも思わずには居られない。幼い訳とは・・・」は、伊藤左千夫「野菊の墓」の冒頭である。 979人 724人 73.95%
 四文字熟語「悠悠閑閑(ゆうゆうかんかん)」とは、「とにかくせわしなく動いている様子」という意味である。 1196人 886人 74.08%
 「男もすなる、日記といふものを、女もしてみむとて、するなり」は、紫式部「源氏物語」の冒頭である。 1216人 902人 74.18%
 漢字「躑躅」は、植物の「つつじ」のこと。 1097人 815人 74.29%
 漢字「雪洞」と書いて、「ぼんぼり」と読む。 1300人 967人 74.38%
 漢字「蕃茄」は、植物の「トマト」のこと。 1197人 891人 74.44%
 四文字熟語「乱臣賊子(らんしんぞくし)」とは、「国を乱す臣下と親不孝な子供」という意味である。 1186人 883人 74.45%
 漢字「水蜻蛉」は、植物の「みずとんぼ」のこと。 1084人 808人 74.54%
 漢字「仙人掌」は、植物の「かえで」と読む。 1226人 914人 74.55%
 漢字「木通」は、植物の「あけび」のこと。 1109人 827人 74.57%
 スポーツ「バスケットボール」を漢字で書くと、「弾球」と書く。 1517人 1133人 74.69%
 「地震、カミナリ、火事、オヤジ」は、元々は「地震、カミナリ、火事、山嵐(やまじ)」である。 1905人 1424人 74.75%
 日本文学賞の芥川賞、直木賞を受賞すると1億円の賞金がもらえる。 1652人 1235人 74.76%
 警察の用語で「にんべん」とは、「偽造」のことをいう。 1530人 1145人 74.84%