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マルバツクイズ問題集 ※「出題文」クリックでクイズ開始!
出題文
出題数
正解数
正解率
「他人の迷惑など気にせずに、自分の都合や考えだけで行動すること」を意味する四字熟語〔こうがんむち〕は「厚顔無知」と書く。
1644人
1041人
63.32%
「最後まで行動や運命を共にすること」を意味する四字熟語〔いちれんたくしょう〕は「一連托生」と書く。
1765人
1120人
63.46%
「々」という字は漢字ではなく記号である。
2068人
1319人
63.78%
漢字「閂」と書いて、「せんぬき」と読む。
4338人
2776人
63.99%
漢字「信天翁」は、「こうのとり」と読む。
1651人
1057人
64.02%
「一姫二太郎(いちひめにたろう)」とは、「子供を持つならば、女の子が一人で男の子が二人が良い」という意味である。
2979人
1912人
64.18%
「困難や危険から、どうしても逃れられなくて追い詰められたこと」を意味する四字熟語〔ぜったいぜつめい〕は「絶対絶命」と書く。
1282人
827人
64.51%
カラオケは、カラフルオーケストラの略称である。
5720人
3692人
64.55%
日本で一番多い名前(フルネーム)は、鈴木実さんである。 ※2010年6月現在
2696人
1754人
65.06%
「源氏物語」の作者は、清少納言である。
2557人
1665人
65.12%
「朝、食堂でスウプを一さじ、すっと吸ってお母さまが、「あ」と幽かな叫び声・・・」は、太宰治の「人間失格」の冒頭である。
1655人
1082人
65.38%
「もつれて面倒な物事を非常にあざやかに処理して解決すること」を意味する四字熟語〔かいとうらんま〕は「怪刀乱麻」と書く。
1314人
860人
65.45%
四文字熟語「一朝一夕(いっちょういっせき)」とは、「わずかな時間」という意味である。
1814人
1188人
65.49%
俳諧俳文集「おらが春」の作者は、正岡子規である。
1588人
1041人
65.55%
総合家電メーカー・シャープの社名は、シャープペンシルのシャープから由来する。
2803人
1839人
65.61%
「興味が次から次へとわいてきて、つきないこと」を意味する四字熟語〔きょうみしんしん〕は「興味心々」と書く。
1393人
915人
65.69%
四文字熟語「五里霧中(ごりむちゅう)」とは、「我を忘れて、1つのことに夢中になること」という意味である。
1676人
1102人
65.75%
漢字「蛭」は、「かえる」と読む。
2235人
1470人
65.77%
「吾輩は猫である。名前はもうある。」は、夏目漱石の小説「吾輩は猫である」の冒頭である。
2065人
1361人
65.91%
漢字「金糸雀」は、「くじゃく」と読む。
1565人
1032人
65.94%
夏目漱石の代表作 小説「坊ちゃん」に登場する赤シャツは、学校の校長先生である。
1409人
932人
66.15%
「手をこまねく(こまぬく)」とは、何もせずに傍観(ぼうかん)することを意味する。
1454人
962人
66.16%
漢字に使われている最も多い部首は「くさかんむり」である。※常用漢字以外も全て含む
1926人
1280人
66.46%
警察の用語で「モサ」とは、「スリ」のことをいう。
1858人
1237人
66.58%
漢字「薇」は、植物の「ぜんまい」のこと。
1178人
785人
66.64%
「有名人」と「著名人」の意味の違いは、特にない。
2238人
1492人
66.67%
四文字熟語「朝三暮四(ちょうさんぼし)」とは、「月日や時間が経つのは、あまりにも短いこと」という意味である。
1345人
898人
66.77%
「廻れば大門の見返り柳いと長けれど、お歯ぐろ溝に燈火うつる三階の騒ぎ・・・」は、芥川龍之介「羅生門」の冒頭である。
1089人
728人
66.85%
漢字「莨」は、「たばこ」のこと。
1369人
916人
66.91%
「奥の細道」などで知られる俳人・松尾芭蕉の「芭蕉」とは、植物で英名をジャパニーズ・ダイコンという。
1235人
827人
66.96%
「一番最後に大切な部分に手を加えて仕上げをすること」を意味する四字熟語〔がりょうてんせい(がりゅうてんせい)〕は「画竜天晴」と書く。
1197人
808人
67.5%
「物事の判断がつかずに、どうしていいかと迷うこと」を意味する四字熟語〔ごりむちゅう〕は「五里夢中」と書く。
1289人
871人
67.57%
「ではみなさんは、そういうふうに川だと云われたり、乳の流れたあとだ・・・」は、宮沢賢治「銀河鉄道の夜」の冒頭である。
1119人
759人
67.83%
「多くの人が同じ言葉や考えをしていること」を意味する四字熟語〔いくどうおん〕は「異句同音」と書く。
1193人
812人
68.06%
漢字に使われている最も多い部首は「うかんむり」である。※常用漢字以外も全て含む
1766人
1202人
68.06%
漢字「通草」は、植物の「あけび」のこと。
1267人
866人
68.35%
漢字「雲雀」と書いて、「くじゃく」と読む。
1498人
1026人
68.49%
五臓六腑(ごぞうろっぷ)の「五臓」とは、口、食道、胃、小腸、大腸のことである。
1717人
1179人
68.67%
いやらしいことやスケベなこと、またはその行為を「H(エッチ)」と言うが、「変態 (Hentai) 」の頭文字「H」に由来する言葉である。
3147人
2177人
69.18%
「ほんのわずかな違いで今にも危険なこと起こること、または瀬戸際のこと」を意味する四字熟語〔ききいっぱつ〕は「危機一発」と書く。
1328人
919人
69.2%
日本で一番多い苗字は「田中」である。 ※2010年5月現在
2858人
1981人
69.31%
大阪の岸和田などで有名な「だんじり」は、漢字で「団尻」と書く。
1577人
1094人
69.37%
芭蕉の俳句「夏草や兵どもが夢の跡」。岐阜県の関ヶ原で詠まれた句である。
1313人
911人
69.38%
「禅智内供の鼻と云えば、池の尾で知らない者はない。長さは五六寸あって、上唇の上から・・・」は、芥川龍之介「蜘蛛の糸」の冒頭である。
1170人
812人
69.4%
書き出し「月日は百代の過客にして行きかふ人もまた旅人なり」は、紀貫之「土佐日記」の冒頭である。
1185人
824人
69.54%
夏目漱石の小説「坊ちゃん」の舞台は、愛知県である。
2103人
1463人
69.57%
四文字熟語「金城湯池(きんじょうとうち)」とは、「きわめて堅い守りのこと」という意味である。
1267人
882人
69.61%
「私は其人を常に先生と呼んでいた。だから此所でもただ先生と書く・・・」は、夏目漱石「坊ちゃん」の冒頭である。
1152人
804人
69.79%
漢字「菖蒲」は、植物の「あやめ」のこと。
1247人
872人
69.93%
「前置きなどを抜かして、直接本題に入ること」を意味する四字熟語〔たんとうちょくにゅう〕は「単短直入」と書く。
1183人
828人
69.99%
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