幅広く数学に関する問題を出題します。内容は小学生?大学院レベルです。

n次正方行列の成分m_i,jが、奇数個の項から成る数列{a_n}で m_j,k=a_(j+k-2) (j,k=1,2,...,n)と表せるとき、その行列を何というか。

制限時間:無制限

難易度:


出題数:49人中

正解数:21人

正解率:42.86%


作成者:モス (ID:10970)

出題No:31529
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問

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①傍心
②重心
③外心
④Gram行列
①大きさ
②スカラー
③成分
④内心
①公差
②等差
③差
④ノルム
①定数項
②算術平均
③チェザロ平均
④算術幾何平均
①1-1/2+1/3-1/4+1/5-...
②幾何平均
③1+1+1+1+1...
④1+1/2+1/3+1/4*1/5+...
解答を表示する
正解:①
解説:交代級数:1-1/2+1/3-1/4+1/5-...=log2
①∞:∞
②1+2+4+8+16+...
③∞:有限値
④有限値:有限値
①青銅比
②黄金比
③該当なし
④有限値:∞
解答を表示する
正解:白銀比
解説:1:√2は正方形の1辺とその対角線の比にあたる。
①Hausdorff空間
②Teichmuller空間
③Hilbert空間
④Banach空間
①Einsteinの規約
②該当なし
③白銀比
④Landau記法
①符号付測度μはその正変動と負変動の差で表現できる。
②Schoutenの記法
③ある部分空間Sとその直交補空間S⊥の直和で全空間Vを表現できる。
④σ有限な符号付測度μ、νで、νをμに絶対連続/特異な測度の和で表せる。
①符号付測度μの正集合Pと負集合Nの直和で全体集合Xを表現できる。
②Cauthyの積分定理
③Hodgeの定理
④Chentsovの定理
解答を表示する
正解:Whitney Grausteinの定理
①Chebyshevの不等式
②Cramer Raoの不等式
③伊藤の公式
④Schwarzの不等式
①ポアンカレ予想
②深リーマン予想
③Whitney Grausteinの定理
④四色問題
①正六角形
②台形
③該当なし
④凹多角形のすべて
①Poincaré予想
②Brocard予想
③Sato?Tate予想
④Catalan予想

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説明:クイズ内容:検定。シリーズ
①11
②10
③1
④110
①ケプラー予想
②21
③122
④12
①3
②13
③2
④1.3
①31
②14
③4
④41
①50
②15
③44
④5
①4
②5
③51
④6
①12
②7
③6
④17
①18
②8
③81
④61
①29
②19
③9
④81
①2
②12
③1
④99
①4
②21
③12
④22
①12
②3
③6
④44
①24
②27
③2
④63
①347
②25
③5
④10
①12
②36
③3
④8
①8
②28
③0.7
④36
①23
②14
③16
④21
①36
②28
③14
④0
①31
②18
③3
④26
①28
②6
③13
④13
①25
②30
③18
④90
①21
②12
③20
④67
①25
②32
③9
④15
①230
②60
③90
④18
①21
②821
③263
④12
①25
②26
③26
④23
①89
②20
③24
④27
①4
②12
③36
④14
①1
②8
③14
④12
①36
②12
③21
④20