幅広く数学に関する問題を出題します。内容は小学生?大学院レベルです。

ベクトルやテンソルなどで、上添え字と下添え字が用いられているときに、「上下に出てくる添え字に関しては和を取る」という記法のことを何と呼ぶか。

制限時間:無制限

難易度:


出題数:127人中

正解数:92人

正解率:72.44%


作成者:モス (ID:10970)

出題No:31526
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問

予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックでクイズにチャレンジ!
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①該当なし
②重心
③内心
④外心
①傍心
②ノルム
③大きさ
④スカラー
①定数項
②等差
③差
④成分
①算術平均
②チェザロ平均
③算術幾何平均
④幾何平均
①1+1+1+1+1...
②1-1/2+1/3-1/4+1/5-...
③1+1/2+1/3+1/4*1/5+...
④1+2+4+8+16+...
解答を表示する
正解:②
解説:交代級数:1-1/2+1/3-1/4+1/5-...=log2
①∞:有限値
②有限値:有限値
③有限値:∞
④公差
①黄金比
②白銀比
③該当なし
④青銅比
解答を表示する
正解:②
解説:1:√2は正方形の1辺とその対角線の比にあたる。
①Hausdorff空間
②Teichmuller空間
③Hilbert空間
④∞:∞
①符号付測度μの正集合Pと負集合Nの直和で全体集合Xを表現できる。
②符号付測度μはその正変動と負変動の差で表現できる。
③Banach空間
④σ有限な符号付測度μ、νで、νをμに絶対連続/特異な測度の和で表せる。
①Cauthyの積分定理
②Hodgeの定理
③Chentsovの定理
④Whitney Grausteinの定理
①Toeplitz行列
②Hankel行列
③ある部分空間Sとその直交補空間S⊥の直和で全空間Vを表現できる。
④Gram行列
①Chebyshevの不等式
②Schwarzの不等式
③Cramer Raoの不等式
④伊藤の公式
①ポアンカレ予想
②ケプラー予想
③Jacobi行列
④四色問題
①深リーマン予想
②正六角形
③台形
④凹多角形のすべて
①Sato?Tate予想
②Poincaré予想
③Catalan予想
④該当なし

登録タグ

関連するクイズ・検定

その他のクイズ・検定

その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
説明:クイズ内容:検定。シリーズ
①10
②11
③1
④Brocard予想
①2
②110
③12
④122
①1.3
②3
③21
④31
①14
②44
③13
④41
①50
②15
③4
④51
①5
②6
③4
④5
①17
②6
③61
④7
①18
②81
③12
④29
①8
②81
③99
④19
①1
②2
③9
④21
①44
②22
③12
④12
①4
②12
③3
④6
①24
②63
③2
④27
①5
②8
③10
④25
①8
②3
③36
④12
①28
②0.7
③14
④36
①16
②347
③14
④23
①28
②18
③21
④0
①13
②36
③26
④31
①13
②90
③28
④6
①9
②30
③3
④18
①25
②20
③21
④12
①32
②67
③25
④90
①18
②15
③821
④60
①12
②26
③230
④263
①24
②21
③25
④26
①27
②20
③89
④36
①4
②1
③14
④12
①23
②8
③88
④12
①20
②21
③14
④36