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 小倉百人一首雑学クイズ より
誰もが一度は覚えた小倉百人一首の雑学について出題します。
 小倉百人一首の和歌の作者で多いのはどちらでしょう?
  1. 男性
  2. 女性
  3. あああああああああ
  4. 同じ
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:667人中
正解数:526人
正解率:78.86%
作成者:虎朧丸虎朧丸 (ID:2175)
No.出題No:5939
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①決定音
②肯定音
③認定音
④あああああああああ
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正解:①

①否定音
②6
③4
④5
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正解:7

①45
②42
③44
④43
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正解:②

①38
②37
③39
④7
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正解:②

①6
②7
③8
④40
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正解:①

①5
②9
③4
④3
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正解:2

①6
②2
③7
④9
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正解:①

①8
②右近
③伊勢
④左近
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正解:④

①参議等
②紀友則
③紀貫之
④紀國屋
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正解:④

①学習院
②順徳院
③高徳院
④蝉丸
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正解:②

①秀徳院
②雑の歌
③羈旅の歌
④季節の歌
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正解:恋の歌

①藤原定家
②恋の歌
③藤原純友
④藤原忠平
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正解:①

①季節の歌
②羈旅の歌
③離別の歌
④雑の歌
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正解:②

①孫子
②藤原道長
③史記
④三国志
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正解:③

①源頼朝
②水滸伝
③源義経
④源頼家
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正解:源実朝

①任天堂
②コナミ
③セガ
④源実朝
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正解:①

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
④コーエー
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正解:①

2
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:①

3
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
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正解:②

4
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
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正解:③

5
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
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正解: 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき

6
①わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
② 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:③

7
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
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正解:③

8
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
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正解:③

9
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:④

10
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関

11
①わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
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正解:①

12
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
④奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
解答を表示する

正解:②