Quizoo くいずー

 小倉百人一首雑学クイズ より
誰もが一度は覚えた小倉百人一首の雑学について出題します。
 小倉百人一首の93番の歌の作者「鎌倉右大臣」とは誰でしょう?
  1. 源義経
  2. 源頼朝
  3. 源頼家
  4. 源実朝
制限時間:無制限
コメント
難易度:
出題数:617人中
正解数:354人
正解率:57.37%
作成者:虎朧丸虎朧丸 (ID:2175)
No.出題No:5938
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
検定に挑戦
一問一答クイズ一覧
予習・復習
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックでクイズにチャレンジ!
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①認定音
②決定音
③源義経
④否定音
解答を表示する

正解:②

①4
②6
③7
④肯定音
解答を表示する

正解:③

①44
②43
③42
④5
解答を表示する

正解:③

①37
②38
③39
④40
解答を表示する

正解:①

①45
②8
③9
④6
解答を表示する

正解:④

①4
②5
③2
④3
解答を表示する

正解:③

①7
②8
③6
④7
解答を表示する

正解:③

①9
②蝉丸
③左近
④伊勢
解答を表示する

正解:③

①紀貫之
②紀國屋
③参議等
④右近
解答を表示する

正解:②

①高徳院
②順徳院
③秀徳院
④学習院
解答を表示する

正解:②

①羈旅の歌
②紀友則
③季節の歌
④雑の歌
解答を表示する

正解:恋の歌

①藤原道長
②藤原定家
③藤原忠平
④藤原純友
解答を表示する

正解:②

①季節の歌
②羈旅の歌
③雑の歌
④離別の歌
解答を表示する

正解:②

①三国志
②恋の歌
③孫子
④史記
解答を表示する

正解:④

①同じ
②女性
③あああああああああ
④水滸伝
解答を表示する

正解:男性

解説:男性が79人、女性が21人です。

①セガ
②コーエー
③任天堂
④男性
解答を表示する

正解:③

登録タグ
関連するクイズ・検定
その他のクイズ・検定
検定に挑戦
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
一問一答クイズ一覧
トップページ
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①コナミ
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
解答を表示する

正解:②

2
①奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
解答を表示する

正解:②

3
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
解答を表示する

正解:④

4
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
解答を表示する

正解:田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ

5
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
解答を表示する

正解:①

6
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
解答を表示する

正解:①

7
①あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
解答を表示する

正解:④

8
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
解答を表示する

正解:わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり

9
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
解答を表示する

正解:④

10
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
解答を表示する

正解:これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関

11
①わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
解答を表示する

正解:①

12
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
解答を表示する

正解:①