Quizoo くいずー

 小倉百人一首雑学クイズ より
誰もが一度は覚えた小倉百人一首の雑学について出題します。
 作者、いないのは。
  1. 紀友則
  2. 紀國屋
  3. 参議等
  4. 紀貫之
制限時間:無制限
コメント
難易度:
出題数:679人中
正解数:506人
正解率:74.52%
作成者:トシデス (ID:1295)
No.出題No:5932
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
検定に挑戦
一問一答クイズ一覧
予習・復習
トップページ
 予習・復習/一問一答クイズ
出題文をクリックでクイズにチャレンジ!
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。
こちらで学習をして、このクイズ・検定の合格を目指しましょう!
①認定音
②参議等
③決定音
④否定音
解答を表示する

正解:③

①7
②5
③肯定音
④6
解答を表示する

正解:①

①44
②45
③4
④43
解答を表示する

正解:42

①42
②39
③40
④38
解答を表示する

正解:37

①6
②37
③7
④8
解答を表示する

正解:①

①4
②9
③2
④3
解答を表示する

正解:③

①7
②6
③8
④9
解答を表示する

正解:②

①左近
②5
③伊勢
④右近
解答を表示する

正解:①

①順徳院
②高徳院
③学習院
④蝉丸
解答を表示する

正解:①

①秀徳院
②雑の歌
③季節の歌
④恋の歌
解答を表示する

正解:④

①藤原道長
②藤原純友
③藤原忠平
④藤原定家
解答を表示する

正解:④

①季節の歌
②羈旅の歌
③雑の歌
④離別の歌
解答を表示する

正解:②

①孫子
②史記
③羈旅の歌
④三国志
解答を表示する

正解:②

①水滸伝
②源義経
③源実朝
④源頼家
解答を表示する

正解:③

①あああああああああ
②男性
③同じ
④女性
解答を表示する

正解:②

解説:男性が79人、女性が21人です。

①セガ
②コナミ
③コーエー
④源頼朝
解答を表示する

正解:任天堂

登録タグ
関連するクイズ・検定
その他のクイズ・検定
検定に挑戦
クイズ・検定一覧
○×マルバツクイズ一覧
一問一答クイズ一覧
トップページ
 その他・関連するクイズ
このクイズ・検定や問題に関連するクイズを出題しております。出題文をクリックするとクイズにチャレンジできます。
すぐに答えを見たい場合は「解答を表示する」をクリックしてください。

以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③任天堂
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
解答を表示する

正解:①

2
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
解答を表示する

正解:④

3
①陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
解答を表示する

正解:③

4
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
解答を表示する

正解:田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ

5
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
解答を表示する

正解:①

6
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
解答を表示する

正解:鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける

7
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
解答を表示する

正解:③

8
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
解答を表示する

正解:②

9
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
解答を表示する

正解:花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに

10
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
解答を表示する

正解:④

11
①奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
解答を表示する

正解:③

12
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
解答を表示する

正解:天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ