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 小倉百人一首雑学クイズ より
誰もが一度は覚えた小倉百人一首の雑学について出題します。
 定まり字とは。
  1. 否定音
  2. 決定音
  3. 認定音
  4. 肯定音
制限時間:無制限
コメント
難易度:
出題数:694人中
正解数:439人
正解率:63.26%
作成者:トシデス (ID:1295)
No.出題No:5924
最高連続正解数:0 問
現在の連続記録:0 問
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①肯定音
②5
③7
④4
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正解:③

①6
②42
③44
④43
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正解:②

①40
②37
③39
④45
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正解:②

①6
②9
③8
④7
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正解:①

①2
②38
③5
④4
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正解:①

①7
②8
③6
④9
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正解:③

①3
②左近
③右近
④蝉丸
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正解:②

①紀友則
②紀貫之
③紀國屋
④伊勢
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正解:③

①順徳院
②参議等
③秀徳院
④高徳院
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正解:①

①雑の歌
②羈旅の歌
③恋の歌
④学習院
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正解:③

①藤原忠平
②季節の歌
③藤原定家
④藤原道長
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正解:③

①羈旅の歌
②離別の歌
③季節の歌
④藤原純友
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正解:①

①雑の歌
②孫子
③水滸伝
④三国志
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正解:史記

①源実朝
②源義経
③史記
④源頼家
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正解:①

①源頼朝
②あああああああああ
③男性
④女性
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正解:③

解説:男性が79人、女性が21人です。

①同じ
②セガ
③任天堂
④コナミ
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正解:③

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
②コーエー
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
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正解:③

2
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:①

3
①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
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正解:③

4
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
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正解:④

5
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
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正解:③

6
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
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正解:④

7
①あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
④ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
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正解:③

8
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
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正解:②

9
①花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
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正解:①

10
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関

11
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:③

12
①奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
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正解:④