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 百人一首検定 上→下 より
百人一首の上の句から下の句を当てるクイズです。頑張ってください。
 ちはやぶる 神代も聞かず 竜田川 下の句は?
  1. わが身世にふる ながめせしまに
  2. みをつくしても あはむとぞ思ふ
  3. からくれないに 水くくるとは
  4. 花よりほかに 知る人もなし
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:132人中
正解数:124人
正解率:93.94%
作成者:難読 (ID:19731)
No.出題No:24841
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①みをつくしても あはむとぞ思ふ
②わが衣手は 露にぬれつつ
③わが衣手に 雪は降りつつ
④白きを見れば 夜ぞふけにける 
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正解:②

①白きを見れば 夜ぞふけにける
②世をうじ山と 人はいふなり
③衣ほすてふ 天の香具山
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
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正解:③

①夢のかよい路 人目よくらむ
②衣ほすてふ 天の香具山
③声聞くときぞ 秋は悲しき
④長々し夜を ひとりかも寝む
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正解:④

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②人には告げよ 海人の釣舟
③乱れそめに われならなくに
④みをつくしても あはんとぞ思ふ
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正解:①

①衣ほすてふ 天の香具山
②三笠の山に いでし月かも
③声聞くときぞ 秋は悲しき
④ながながし夜を ひとりかも寝む
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正解:③

①白きを見れば 夜ぞふけにける
②わが身世にふる ながめせしまに
③あはでこの世の すぐしてよとや
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
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正解:①

①恋ぞつもりて 淵となりぬる
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③からくれないに 水くくるとは
④白きを見れば 夜ぞふけにける
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正解:三笠の山に いでし月かも

①世をうじ山と 人はいふなり
②夢のかよい路 人目よくらむ
③三笠の山に いでし月かも
④三笠の山に いでし月かも
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正解:①

①わが身世にふる ながめせしまに
②世をうじ山と 人はいふなり
③をとめの姿 しばしとどめむ
④みをつくしても あわんとぞ思ふ
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正解:①

①夢のかよひ路 人目よくらむ
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③知るも知らぬも 逢坂の関
④恋ぞつもりて 淵となりぬる
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正解:③

①夢のかよい路 人目よくらむ
②人には告げよ 海人の釣舟
③みをつくしても あわんとぞ思ふ
④衣ほすてふ 天の香具山
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正解:②

①からくれないに 水くくるとは
②ゆくへも知らぬ 恋の道かな
③物や思ふと 人の問ふまで
④をとめの姿 人目よくらむ
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正解:④

①あまりてなどか 人の恋しき
②恋ぞつもりて 淵となりぬる
③いつ見きとてか 恋しかるらむ
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
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正解:②

①置きまどはせる 白菊の花
②人の命の 惜しくもあるかな
③松も昔の 友ならなくに
④をとめの姿 しばしとどめむ
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正解:乱れそめにし われならなくに

①吉野の里に 降れる白雪
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③わが衣手に 雪は降りつつ
④乱れそめにし われならなくに
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正解:③

①かたぶくまでの 月を見しかな
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③あはでこの世の 過ぐしてよとや
④まつとし聞かば いま帰り来む
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正解:④

①夢のかよい路 人目よくらむ
②つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
③名こそ流れて なほ聞こえけれ
④あまりてなどか 人の恋しき
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正解:①

①人に知られで 来るよしもがな
②あはでこの世の 過ぐしてよとや
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④知るも知らぬも 逢坂の関
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正解:②

①わが衣手に雪は降りつつ
②人に知られで 来るよしもがな
③あはでこの世の 過ぐしてよとや
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:④

①わが身ひとつの 秋にはあらねど
②しづ心なく 花の散るらむ
③有明の月を 待いでつるかな
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:③

①今ひとたびの みゆき待たなむ
②むべ山風を 秋にはあらねど
③いつ見きとてか 恋しかるらむ
④あまりてなどか 人の恋しき
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正解:②

①暁ばかり 憂きものはなし
②人の命の 惜しくもあるかな
③わが身ひとつの 秋にはあらねど
④有明の月を 待ちいでつるかな 
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正解:③

①流れもあへぬ 紅葉なりけり
②花ぞ昔の 香ににほひける
③あまりてなどか 人の恋しき
④つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
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正解:紅葉のにしき 神のまにまに

①紅葉のにしき 神のまにまに
②いでそよ人を 忘れやわする
③人知れずこそ 思ひそめしか
④人を身をも 恨みざらまし
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正解:人に知られで 来るよしもがな

①人に知られで 来るよしもがな
②人目も草も かれぬと思えば
③今ひとたびの みゆき待たなむ
④花よりほかに 知る人もなし
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正解:③

①物や思ふと 人の問ふまで
②雲のいづこに 月やどるらむ
③人知れずこそ 思ひそめしか
④いつ見きとてか 恋しかるらむ
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正解:④

①いかに久しき ものかとは知る
②人目も草も かれぬと思へば
③人知れずこそ 思ひそめしか
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:②

①置きまどはせる 白菊の花
②まだふみも見ず 天の橋立
③今ひとたびの みゆき待たなむ
④わが身ひとつの 秋にはあらねど
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正解:①

①名こそ流れて なほ聞こえけれ
②くだけて物を 思ふころかな
③長くもがなと 思ひけるかな
④かたぶくまでの 月を見しかな
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正解:暁ばかり 憂きものはなし

①吉野の里に 降れる白雪
②人知れずこそ 思ひそめしか
③あらはれわたる 瀬々の網代木
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:①

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②なほ恨めしき 朝ぼらけかな
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
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正解:秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ

2
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
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正解:④

3
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
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正解:④

4
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
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正解:④

5
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
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正解:①

6
①わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける

7
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
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正解:②

8
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
④田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
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正解:③

9
①春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに

10
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
③これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:③

11
①わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
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正解:①

12
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
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正解:①