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 百人一首検定 上→下 より
百人一首の上の句から下の句を当てるクイズです。頑張ってください。
 立ち別れ いなばの山に 峰に生ふる 下の句は?
  1. あはでこの世の 過ぐしてよとや
  2. かたぶくまでの 月を見しかな
  3. まつとし聞かば いま帰り来む
  4. 名こそ流れて なほ聞こえけれ
制限時間:無制限
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難易度:
出題数:154人中
正解数:138人
正解率:89.61%
作成者:難読 (ID:19731)
No.出題No:24840
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①わが衣手に 雪は降りつつ
②白きを見れば 夜ぞふけにける 
③衣ほすてふ 天の香具山
④わが衣手は 露にぬれつつ
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正解:④

①世をうじ山と 人はいふなり
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③白きを見れば 夜ぞふけにける
④衣ほすてふ 天の香具山
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正解:④

①名こそ流れて なほ聞こえけれ
②声聞くときぞ 秋は悲しき
③夢のかよい路 人目よくらむ
④みをつくしても あはんとぞ思ふ
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正解:長々し夜を ひとりかも寝む

①乱れそめに われならなくに
②長々し夜を ひとりかも寝む
③衣ほすてふ 天の香具山
④富士の高嶺に 雪は降りつつ
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正解:④

①ながながし夜を ひとりかも寝む
②三笠の山に いでし月かも
③声聞くときぞ 秋は悲しき
④白きを見れば 夜ぞふけにける
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正解:③

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②人には告げよ 海人の釣舟
③わが身世にふる ながめせしまに
④白きを見れば 夜ぞふけにける
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正解:④

①あはでこの世の すぐしてよとや
②からくれないに 水くくるとは
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:三笠の山に いでし月かも

①世をうじ山と 人はいふなり
②みをつくしても あはむとぞ思ふ
③三笠の山に いでし月かも
④夢のかよい路 人目よくらむ
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正解:①

①世をうじ山と 人はいふなり
②三笠の山に いでし月かも
③みをつくしても あわんとぞ思ふ
④わが身世にふる ながめせしまに
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正解:④

①夢のかよひ路 人目よくらむ
②みをつくしても あわんとぞ思ふ
③恋ぞつもりて 淵となりぬる
④知るも知らぬも 逢坂の関
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正解:④

①富士の高嶺に 雪は降りつつ
②衣ほすてふ 天の香具山
③夢のかよい路 人目よくらむ
④人には告げよ 海人の釣舟
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正解:④

①をとめの姿 しばしとどめむ
②をとめの姿 人目よくらむ
③物や思ふと 人の問ふまで
④ゆくへも知らぬ 恋の道かな
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正解:②

①恋ぞつもりて 淵となりぬる
②からくれないに 水くくるとは
③いつ見きとてか 恋しかるらむ
④あまりてなどか 人の恋しき
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正解:①

①をとめの姿 しばしとどめむ
②置きまどはせる 白菊の花
③人の命の 惜しくもあるかな
④松も昔の 友ならなくに
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正解:乱れそめにし われならなくに

①わが衣手に 雪は降りつつ
②吉野の里に 降れる白雪
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④乱れそめにし われならなくに
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正解:①

①花よりほかに 知る人もなし
②富士の高嶺に 雪は降りつつ
③からくれないに 水くくるとは
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:③

①人に知られで 来るよしもがな
②夢のかよい路 人目よくらむ
③つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
④わが身世にふる ながめせしまに
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正解:②

①あはでこの世の 過ぐしてよとや
②あまりてなどか 人の恋しき
③みをつくしても あはむとぞ思ふ
④わが衣手に雪は降りつつ
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正解:①

①あはでこの世の 過ぐしてよとや
②人に知られで 来るよしもがな
③しづ心なく 花の散るらむ
④みをつくしても あはむとぞ思ふ
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正解:④

①知るも知らぬも 逢坂の関
②わが身ひとつの 秋にはあらねど
③有明の月を 待いでつるかな
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:③

①いつ見きとてか 恋しかるらむ
②あまりてなどか 人の恋しき
③花ぞ昔の 香ににほひける
④むべ山風を 秋にはあらねど
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正解:④

①有明の月を 待ちいでつるかな 
②今ひとたびの みゆき待たなむ
③人の命の 惜しくもあるかな
④暁ばかり 憂きものはなし
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正解:わが身ひとつの 秋にはあらねど

①流れもあへぬ 紅葉なりけり
②つらぬきとめぬ 玉ぞ散りける
③わが身ひとつの 秋にはあらねど
④あまりてなどか 人の恋しき
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正解:紅葉のにしき 神のまにまに

①人知れずこそ 思ひそめしか
②いでそよ人を 忘れやわする
③人を身をも 恨みざらまし
④紅葉のにしき 神のまにまに
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正解:人に知られで 来るよしもがな

①人目も草も かれぬと思えば
②人に知られで 来るよしもがな
③花よりほかに 知る人もなし
④今ひとたびの みゆき待たなむ
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正解:④

①雲のいづこに 月やどるらむ
②今ひとたびの みゆき待たなむ
③いつ見きとてか 恋しかるらむ
④物や思ふと 人の問ふまで
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正解:③

①人知れずこそ 思ひそめしか
②人目も草も かれぬと思へば
③人知れずこそ 思ひそめしか
④いかに久しき ものかとは知る
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正解:②

①わが身ひとつの 秋にはあらねど
②名こそ流れて なほ聞こえけれ
③暁ばかり 憂きものはなし
④置きまどはせる 白菊の花
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正解:④

①暁ばかり 憂きものはなし
②くだけて物を 思ふころかな
③長くもがなと 思ひけるかな
④かたぶくまでの 月を見しかな
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正解:①

①人知れずこそ 思ひそめしか
②まだふみも見ず 天の橋立
③なほ恨めしき 朝ぼらけかな
④吉野の里に 降れる白雪
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正解:④

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以下のクイズは、百人一首クイズ(歌番号→和歌)より、出題しております。
説明:百人一首の歌番号から和歌を選ぶ問題です。

①あらはれわたる 瀬々の網代木
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
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正解:③

2
①奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
④春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
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正解:④

3
①秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
②花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
③あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
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正解:③

4
①わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③陸奥のしのぶもぢずりたれゆえに 乱れそめにしわれならなくに
④春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
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正解:②

5
①田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
②鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
③ 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
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正解:③

6
①鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:①

7
① 奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
③天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
④これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
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正解:③

8
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②田子の浦にうち出でて見れば白妙の 富士の高嶺に雪は降りつつ
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり

9
①天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
②わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
③春過ぎて夏来にけらし白妙の 衣干すてふ天の香具山
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:④

10
①奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
②これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
③秋の田のかりほの庵の苫をあらみ わが衣手は露にぬれつつ
④わが庵は都の辰巳しかぞ住む 世をうぢ山と人はいふなり
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正解:②

11
①これやこの行くも帰るも別れては 知るも知らぬもあふ坂の関
②あしびきの山鳥の尾のしだり尾の ながながし夜をひとりかも寝む
③奥山に紅葉踏み分け鳴く鹿の 声聞く時ぞ秋は悲しき
④花の色は移りにけりないたづらに わが身世にふるながめせしまに
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正解:わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船

12
①天の原ふりさけ見れば春日なる 三笠の山に出でし月かも
②天つ風雲の通ひ路吹きとぢよ 乙女の姿しばしとどめむ
③わたの原八十島かけて漕ぎ出でぬと 人には告げよ海人の釣船
④鵲の渡せる橋に置く霜の 白きを見れば夜ぞ更けにける
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正解:②